検索エンジン百度(バイドゥ)より提供されているIMEツール

Baidu IME

Baidu IME

ダウンロード

対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
3.6.1.7(2017/07/26)

芸能人や観光名所等のキーワード変換や顔文字辞書を備えています。さらに過去の変換結果から徐々によく使われる変換を優先的に予測変換として表示させる学習機能を搭載。スキン機能も用意し、変換候補の表示スキンを好みの色に変更することができます。

提供元:

Baidu IME の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「無料ダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(BaiduType_Setup_Light.exe)からインストールします。

使い方

※ 本ソフトの使い方等については、Baidu IME の設定・使い方を参照してください。

ユーザーレビュー

  • 1

    限りなくグレーかな… 一年間でクレカの不正使用、ネット…

    usericon wing07(1)Windows 7

    限りなくグレーかな…

    一年間でクレカの不正使用、ネットバンキング(三井住友、ゆうちょ)の
    不正アクセスにて事業者より連絡を頂いてしまいました。
    ネットバンキングにおいては、ID,パスともパソコン内には
    データが残っている筈は無いので
    以前問題になった不正送信をまだやっている事は濃厚と思われます。

    セキュリティーソフトにてスキャンをしても該当するソフトウェアは
    引っかからず、意を決してIMEをGoogleに変更したところ
    今まで常体的にあった、IEのフリーズも無くなりPC自体も軽快になりました

    使い勝手は良かったのですが、この結果を踏まえても
    ”Buid IME”は使うべきでは無いと強く思います。

  • 1

    Baidu IMEを仮想化環境で起動実験すると、素のままは当…

    usericon 閲覧者(2)Windows 10

    Baidu IMEを仮想化環境で起動実験すると、素のままは当然、比較的安全だとされる色々削った状態でも入力単語を送信している事が確認できた。
    結論を言えば「インストールするだけでアウトなソフト」と言える。

    このソフトのメインの機能はユーザー入力の送信にあり、ユーザーが便利だと感じている汎ゆる機能は全て釣り餌という事だろう。

    Baidu IMEとGoogle日本語入力の何が違うかと言うと、Baidu IMEは「キーボードで打ち込まれた入力単語」を送信し、Google日本語入力は「登録されている単語の選択や組み合わせの情報」を送信している点が違う。

    Baidu IMEは「ユーザーのプライバシーがダダ漏れ」になるが、Google日本語入力は「単語を選択するクセ」しか送信されない。

    どちらの会社もユーザーの入力を金に変えている事には違いはないが、個人でしか使わない単語まで送信するBaidu IMEは真っ黒だと言えよう。

    これらのデメリットをメリットが上回る事はそう無いと思うが、上回っていると信じたかったり、信じたり、勘違いする事はできる。
    彼らは単に「状況分析能力やリスク回避能力が低い」だけで、所謂「情弱」ではない。

    他に代替手段がある現状を鑑みれば「納得づくで使っている」なんて理由は理由にもならず、とてもではないがお勧めできない。

  • コメント

    失礼!(ネットに繋いでないPCで使っているので)が抜けてまし…

    usericon ともきGT-R(74)-

    失礼!(ネットに繋いでないPCで使っているので)が抜けてました。すみません
    確かに自分は顔文字目当てなので、流出のことはなんとなく聞いていましたが、あまり気にしていませんでした。
    このソフトを気に入って使ってる人のほとんどが顔文字目当て等だそうですし、
    自分は普段Google日本語入力を使っています。

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