C、C++、JAVA、VB、Delphi ソースを読み込み、関数ツリー構成図、ステップ数データを取得できるカウンターソフト

EPTREE

EPTREE

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対応OS:
Windows 95/98/Me/NT/2000/XP/Vista/7

Shift-JIS、Unicode の文字コード読み込みに対応し、取得したデータをテキストHTMLCSV、エクセル形式にて保存できます。

提供元:

EPTREE の使い方

ダウンロード

  1. こちらからダウンロードできます。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(eptree119a.lzh)を解凍し、eptree.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

基本的な使い方

  1. 本ソフトを起動し、ファイルをドラッグ&ドロップするか、ソースの選択 ボタンをクリックして、ソースファイルを選択します。
  2. ツリー出力 ボタンをクリックすると、関数ツリーの取得、ステップ数の計算を行います。「処理終了」ボタンが表示されたら、「OK」ボタンをクリックします。
  3. eptree.exe と同じフォルダー内に以下のテキストファイルが作成されます。
    EpFileTree.txt … インクルードファイルツリー図(解析したソースファイル)
    EpStepLog.txt … ステップ数(全行数、実行数、空行数、コメント行数、無効(全)、無効(実)、プリプロ行、関数)
    EpTreeLog.txt … 関数ツリー図
    EpTreeErrLog.txt … 解析処理時のエラー内容とその行数
    ※ 出力フォルダーはオプション設定より変更できます。

ファイル出力形式

メニューバーの「その他」⇒「オプション設定」のファイル出力形式のプルダウンを変更することにより、出力形式をテキストHTMLCSV、エクセル形式に変更できます。
ただし、このファイル形式の変更に対応しているのは、ステップ数ファイル(EpStepLog.txt)のみです。
他はテキストファイルのまま出力されます。

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