S.M.A.R.T に対応した HDD の温度・不良セクタ数等を表示するソフト

HDD Smart Analyzer

HDD Smart Analyzer

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ユーザーの評価:
5.00

評価数:1

対応OS:
Windows 2000/XP/Vista/7
記事更新日:
2016/11/04 - バージョン: 1.2.1

S.M.A.R.T(Self-Monitoring, Analysis and Reporting Technology)に対応し、シリンダ数、ヘッダ数、現在のハードディスク温度、読み込みエラー率、ハードディスクの処理能力、次期ヘッドシークエラー率、電源ON/OFF回数、代替処理済のセクタ数、データ書き込みエラー数などが確認できます。

提供元:

HDD Smart Analyzer の使い方

ダウンロード

  1. こちらからダウンロードできます。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(HDDAnalyzer.zip)を解凍し、HDDAnalyzer.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

ユーザーレビュー

  • 5

    私のPC環境では、Crystal DiskInfoの場合、表…

    usericon Gonbe(699)Windows 7

    私のPC環境では、Crystal DiskInfoの場合、表示までに概ね10秒かかります。
    しかし本ソフトは、一瞬で表示される上、レジストリ未使用なので好感が持てます。
    更に本ソフトでは、生の値が10進数表示のため、時間等の数値が分かり易いです。
    Windows7で使用する場合、タスクトレイやタスクバーに温度表示できて便利です。
    画面下部にS.M.A.R.T.詳細情報が表示されるのは、親切な設計であると思います。
    なお丸印は、正常(緑)、警告(黄)、異常(赤)という三通りを状態表示します。
    PC起動時、本ソフトを最小化して起動し、タスクトレイに温度表示させています。
    とても使い易く、極めて軽快動作なので常駐させても負荷にならず気に入りました。