ファイル/フォルダーをドラッグ&ドロップするだけで非表示、ロック、読み取り専用などにできるソフト

Hide Folders

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10, Windows Server 2003/2008/2012

他の人に見られたくないファイル/フォルダーをドラッグ&ドロップするだけで見えないようにできるソフトです。非表示にするだけでなく、ロック、読み取り専用など簡単に操作可能。右クリックメニューから「隠してロック」、「隠す」などの操作ができるほか、非表示時に「最近使用したファイル」からの削除、「エクスプローラーのアドレスバー履歴から非表示にされた項目を除去」するなどの痕跡消去機能も備えています。

提供元:
※ 本ソフトはシェアウェアですが、30日間無料で試用できます。体験版ではパスワード保護設定できないなど、一部機能に制限があります。

Hide Folders の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「DOWNLOAD NOW」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し、セットアップファイルからインストールします。
    ※ インストール時に外付けHDDやUSBメモリーなどの外部メディアのファイルを対象にできる「Hide Folder Ext」のインストールを推奨されます。
    不要な場合は「Do not install Hide Folders Ext」を選択することで回避できます。後で提供元サイトよりダウンロードすることも可能です。

使い方

ファイル/フォルダーを非表示にする

本ソフトを起動し、メイン画面にファイルまたはフォルダードラッグ&ドロップすると、非表示状態(隠してロック)になります。

ファイル/フォルダーのプロパティーを変更する

  1. メイン画面の「リスト編集」ボタンをクリックすると、非表示状態に設定しているファイルがリスト表示されます。
  2. 項目をクリックして選択し、「プロパティ」ボタンをクリックするか、右クリックメニューの「オブジェクトのプロパティ」をクリックします。
  3. 「オブジェクトのプロパティ」画面が表示されます。
    保護メソッドを次の5つから選択できます。
    ・保護解除
    ・隠す
    ・ロック
    ・隠してロック
    ・読み取り専用
    ※ 通常は「隠してロック」が設定されており、「保護解除」を選択すると非表示状態が解除されます。

ファイル/フォルダーの非表示状態の解除/再設定

メイン画面の「無効」ボタンをクリックすると、非表示状態など設定されているものがすべて解除されます。
「有効」ボタンをクリックすると、再び元の非表示状態が設定されます。

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