夜空に現れる星と星座を見れる星座早見盤ソフト

星空の軌跡

星空の軌跡

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対応OS:
Windows 2000/XP/Vista/7/8/8.1

画面右の観測値、観測日、観測時刻を指定して、「描画の更新」ボタンをクリックすると、画面左の星座早見盤上に星座が表示されます。星座早見盤の下のボタンをクリックすることで1時間前・後、1日前・後、1週間前・後、1ヵ月前・後の星座の動きが表示されるため、どのように星座が動いているのかがわかります。

提供元:
JTCS-SOFT

星空の軌跡 の使い方

ダウンロード

  1. Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(hoshi_free.zip)を解凍し、セットアップファイル(setup.exe)からインストールします。

使い方

本ソフトを起動すると、観測地:東京、観測日と観測時刻が現在日時に指定されて星座早見盤が表示されます。

  • 星座(アンドロメダ座、うお座、うしかい座、オリオン座、カシオペア座、ケンタウルス座、ちょうこくしつ座、みずがめ座、りゅうこつ座など)が表示され、さらに太陽系の惑星(太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星)も表示されるのも特徴的です。
  • 観測地、観測日、観測時刻を変更した場合は、「描画の更新」ボタンをクリックすると選択した場所、日時の星座が表示されます。
  • 経線・緯線、赤道・黄道、星座名、星座線の表示・非表示が選択できます。
    初期設定ではすべての項目にチェックが付いていますが、非表示にしたい項目があればチェックを外して「描画の更新」ボタンをクリックすると非表示の状態で描画されます。
  • 表示は全天、東、西、南、北のいずれかの表示ができます。変更したら「描画の更新」ボタンをクリックします。
  • 少しずつ時間が変化するとどのように星座が動いていくのかを確かめることもできます。
    星座早見表の下の「<<<<1M」をクリックすると1ヵ月前、「<<<1W」をクリックすると1週間前、「<<1D」をクリックすると1日前、「<1H」をクリックすると1時間前、「1H>」をクリックすると1時間後、「1D>>」をクリックすると1日後、「1W>>>」をクリックすると1週間後、「1M>>>>」をクリックすると1カ月後の表示ができます。

※ 「星座出没時間表」、「太陽系ビュー」、「惑星出没時間表」、「惑星の動き」、「月出没時間表」は有料の機能です。

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