ハードウェア情報の表示、システムの健康状態チェックツール

HWiNFO32

HWiNFO32

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ユーザーの評価:
1.00

評価数:1

対応OS:
Windows 95/98/2000/XP/Vista/7/8, Windows Server 2003/2008

マザーボード、メモリ、バス、ビデオアダプタ等の「ハードウェア情報表示」、CPU のキャッシュやプラットフォーム、クロック数、GPU などの「システム情報表示」、CPU やメモリ、ディスクの「ベンチマーク」、仮想メモリや物理メモリ、CPU、S.M.A.R.T 情報を表示する「センサーモニタリング」などの機能を利用できます。
ハードウェア情報は、TXT / CSV / XML / HTML / MHTML にてエクスポートできます。

提供元:

HWiNFO32 の使い方

ダウンロード

  1. 窓の杜へアクセスし、「窓の杜からダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイルからインストールします。

使い方

  1. 「スタート」⇒「すべてのプログラム」⇒「HWiNFO32」⇒「HWiNFO32 Program」から起動できます。
  2. Welcome 画面が表示されます。「Sensors-only」にチェックを入れると、センサー状態画面のみ表示、「Summary-only」にチェックを入れると、システム情報画面のみ表示します。ここではチェックを入れずに「Run」ボタンをクリックします。
  3. システム情報画面とハードウェア情報画面が表示されます。

ハードウェア情報画面(メイン画面)
CPU、マザーボード、メモリ、バス、ビデオアダプタ、モニタ、ドライバ、オーディオ、ネットワーク、ポート、スマートバッテリーに関する情報を表示します。


対応言語
英語

ユーザーレビュー

  • 1

    メニューから「Driver Update」をクリックすると、…

    usericon こすけ(31)Windows 7

    メニューから「Driver Update」をクリックすると、詐欺ソフトで悪名高いUniblueのサイトに飛ばされます。ポータブル版を使ってみましたが、インストーラー版を使うとひょっとしたらRegistry Boosterあたりを同時インストールされるかも知れません。
    CPU-ZやSpeccyなど安全なシステム情報ツールは他にいくらでもあります。とてもじゃないけどお勧めはできません。