豊富なスキンを備え、歌詞を自動表示する軽快なミュージックプレイヤー

MusicBee

MusicBee 海外日本語対応

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ユーザーの評価:
5.00

評価数:1

対応OS:
Windows XP/Vista/7/8

iTunesライクなインタフェースで、音楽再生時にはアルバムアートや歌詞を自動取得して表示します。軽快な動作、海外ラジオ再生、豊富なスキン、表示レイアウトのカスタマイズ、コンパクトプレイヤーやミニプレイヤー表示、ビジュアライザ表示など、使い勝手がよく、オシャレな要素も備えているのが魅力です。

提供元:

MusicBee の使い方

ダウンロード
  1. 窓の杜へアクセスし、「窓の杜からダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し、MusicBeeSetup.msi をダブルクリックしてインストールします。
使い方
初期設定
  1. ソフトを起動すると、最初に言語選択画面が表示されます。English が選択されているので、日本語を選択して「Next」ボタンをクリックします。
  2. 「ファイルのスキャン...」ウィンドウが表示されます。スキャンによって、MusicBeeに音楽ファイルを簡単に登録できます。スキャン以外にも、Windows Media PlayeriTunes からもデータをインポートすることも可能です。「今すぐスキャン」ボタンをクリックすると、データのインポート、ファイルのスキャンを行います。

プレイヤーの変更
メニューの「表示」から、ミニプレイヤー、コンパクトプレイヤーに表示を変更できます。

スキン
メニューの「表示」⇒「スキン」から変更できます。Blue、Dark、Dark-Variations、Multi-Color、Neutral の各スキンをクリックすると、MusicBee が再起動してスキンを変更します。

クイックレイアウト
メニューの「表示」⇒「クイックレイアウト」から、レイアウトのカスタマイズができます。アートワークや歌詞の表示位置などを好みの位置に指定できます。

対応言語
ドイツ語、英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、オランダ語、ポーランド語、ポルトガル語、ブラジルポルトガル語、ロシア語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語

※ USBメモリー対応 : MusicBee Portable

ユーザーレビュー

  • 5.00

    サブ機(B5ノート) CPU:Intel CeleronM…

    2012年08月23日 01時33分

    usericon 珍遊記(52)Windows XP

    サブ機(B5ノート)
    CPU:Intel CeleronM Processor 1.5GHz
    RAM:512MB
    HDD:60GB

    上記の環境で導入していますが、なかなか使い勝手に優れたミュージックプレイヤーだと思います。
    メイン機で愛用しているX-アプリと比べても遜色のない充実した機能と内容をもっています。
    CD取り込み・書き込み・ライブラリの管理がこれひとつでできるし、特にアルバムアートの自動取得は賢いです。

    ただ、デフォルトの状態ではMP3のコーデックが無いため、私のようにMP3を主体に音楽データを管理している方は
    別途、MusicBeeの公式サイトにて[ LAME MP3 Encoder ]をダウンロードしてきて
    ローカルディスク(C:)→プログラムファイル→MusicBee→codecの中に入れましょう。
    これでMP3へのエンコードが可能になります。また、「エンコード形式:MP3」をプロファイルで「保存用」とした場合、
    選択の余地もなく320kbpsで保存されてしまいますので、私は敢えて128kbpsに書き換えて使用しています。

    動作が軽くてCPUの負担も少なく、ある程度多機能なミュージックプレイヤーをお捜しの方にお薦めです。

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