<ダウンロード>
1.
CNET Download.comへアクセスし、「Download Now」リンクをクリックしてダウンロードします。
2.ダウンロードしたセットアップファイルをダブルクリックしてインストールします
※。
※ CNET Download.com でのダウンロード/インストール方法について
<日本語化方法>
1.
フリーソフトの活用へアクセスし、日本語化パッチをダウンロードします。
2.ダウンロードしたファイルを
解凍します。中身は Japanese.lng と lang.ini です。
3.ObjectDock のインストールフォルダ
※配下に「Lang」フォルダを作成し、Japanese.lng をコピーします。
※デフォルトのインストールフォルダは「C:¥Program Files¥Stardock¥ObjectDockFree」です。
4.下記のフォルダに lang.ini をコピーします。
Windows Vista/7 の場合
C:¥Users¥%UserName%¥AppData¥Local¥Stardock¥ObjectDock
Windows XP の場合
C:¥Documents and Settings¥%UserName%¥Local Settings¥Application Data¥Stardock¥ObjectDock
※%UserName% は、Windows のログインユーザー名です。
※Windows の初期設定ではAppData や Local Settings フォルダは隠しフォルダ設定されており、表示されません。フォルダオプションより隠しファイルを表示する設定にすることで表示されるようになります。
5.ObjectDockを再起動(ObjectDockを一度閉じて、再び起動)すると、メニュー等が日本語化されます。
※ObjectDock を右クリックし、「Quit」で終了できます。
※「スタート」⇒「すべてのプログラム」⇒「StarDock」⇒「ObjectDock」⇒「ObjectDock」をクリックして起動できます。
<基本的な使い方>
1.アイコンの
ドラッグ&ドロップで、ドックへのアイコンの追加や削除ができます。ドック上で右クリックし、「追加」から個別にプログラムやファイル、セパレーター(区切りスペース)の追加も可能です。
2.ドック上で右クリックし、「配置」より、ドックの配置を上下左右などに変更できます。
また、「設定」より、オプション画面を表示し、表示位置、アイコンサイズ、マウスカーソルがアイコンに乗った際の演出(None / Bubble /
Zoom / Swing / Glow)などの設定をカスタマイズできます。