Windows 8.1/10 のエクスプローラーを Windows 7 風にできるソフト

OldNewExplorer

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対応OS:
Windows 8/8.1/10
記事更新日:
2016/10/06 - バージョン: 1.1.8.2

Windows 8.1/10 のエクスプローラー表示を Windows 7 風にカスタマイズできるソフトです。リボンメニューの代わりにコマンドバーの表示、フッターに詳細ペインの表示といったことが可能となります。本ソフトを起動し、「インストール」ボタンをクリックするとインストール完了です。表示したい項目にチェックを入れると、次回新しく開いたフォルダーから設定が適用されます。不要になった場合は「アンインストール」ボタンをクリックしてアンインストールできます。

提供元:
日本語化パッチ:
ネットセキュリティブログ
※ 本ソフトはテストバージョンです。

OldNewExplorer の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「Download」項目下の「http://tihiy.net/files/OldNewExplorer.rar」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(OldNewExplorer.rar)を解凍し、OldNewExplorerCfg.exe から起動できます。

使い方

日本語化手順

  1. ネットセキュリティブログへアクセスし、「ダウンロードリンク」項目内の「「OldNewExplorer」の日本語化ファイル」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(OldNewExplorer_ja.zip)を解凍し、OldNewExplorer_日本語化パッチ.EXE を OldNewExplorerCfg.exe と同じフォルダーにコピーします。
  3. OldNewExplorer_日本語化パッチ.EXE を実行すると「正常終了」と表示され、日本語化が完了します。

インストール/アンインストール

本ソフトを起動し、「インストール」ボタンをクリックするとインストールされます。
不要になった場合は「アンインストール」ボタンをクリックしてアンインストールします。

カスタマイズできる項目

次の項目をカスタマイズできます。

動作
  • ”ドライブ”を従来の形式でグループ化する
  • ”フォルダ”を非表示にして”ライブラリ”を表示する

外観
  • ”リボン”の代わりに”コマンドバー”を表示する
  • ファイルエクスプローラー画面で”テキスト”を非表示にする
  • ファイルエクスプローラー画面で”アイコン”を非表示にする
  • ”上へ(親フォルダに移動)ボタン”を非表示にする
  • ナビゲーションバーで”glass 形式”を有効にする
  • ”代替えナビゲーションボタン”に関する形式を使用する
  • エクスプローラー画面下部に”詳細ペイン”を表示する
  • 外観形式
  • ステータスバー形式
  • ”ステータスバー”を表示する

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