Windows 8.1で復活したスタートボタンを削除するソフト

StartIsGone

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対応OS:
Windows 8.1(32/64bit)
記事更新日:
2016/07/31 - バージョン: 2.1.0.0

Windows 8 で削除されたスタートボタンが 8.1 から再採用されましたが、Windows 7までのスタートボタンとは異なり、スタート画面が表示されるだけでスタートメニューが表示されません。このソフトは不要なスタートボタンを削除し、貴重なタスクバーのスペースを確保できるソフトです。
スタートボタン非表示時であっても、デスクトップ画面左下にマウスカーソルを持っていくことでスタートボタンを表示できるため、使い勝手はそれほど変わりません。

提供元:

StartIsGone by Winaero.com

StartIsGone の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトのダウンロードページへアクセスし、「Download StartIsGone for Windows 8.1」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ 広告が多く、ダウンロードリンクは非常にわかりにくいです。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(StartIsGone_[winaero.com]_572.zip)を解凍し、32bit OSの場合は「x86」フォルダ、64bit OSの場合は「x64」フォルダ内の「StartIsGone.exe」から起動できます。

使い方

スタートボタンの削除

本ソフトを起動するだけでスタートボタンが削除されます(非表示にできます)。
非常にシンプルです。

スタートボタンの再表示

スタートボタンを再度表示させるには、タスクトレイの StartIsGone アイコンを右クリックし、「Exit」をクリックして本ソフトを終了させればOKです。

オプション

Windows 起動時に起動させる
タスクトレイの StartIsGone アイコンを右クリックし、「Run at startup」をクリックすると、次回 Windows 起動時に StartIsGone も起動するようになります。
つまり起動するたびに自動的にスタートボタンを削除します。

アイコンを隠す
タスクトレイの StartIsGone アイコンを右クリックし、「Hide tray icon」をクリックすると、タスクトレイのアイコンを非表示にできます。
再度表示させたい場合は、StartIsGone.exe を起動すると、再表示されます。

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