フォルダー構造をツリー表示し、CSV / テキスト / HTML / Excel 出力できるソフト

StructureT-Maker

StructureT-Maker

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ユーザーの評価:
5.00

評価数:2

対応OS:
Windows 95/98/Me/NT/2000/XP/Vista/7/8/8.1

ドラッグ&ドロップでファイルやフォルダーを追加していき、ファイル一覧表を作成できます。あらかじめ取込フィルタをセットしておけば、不要なファイルフォーマットを除いた必要なファイル構造のみのリスト作成が可能です。

提供元:
Marial Fox

StructureT-Maker の使い方

ダウンロード

  1. こちらからダウンロードできます。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(StructureT-Maker.zip)を解凍し、StructureT-Maker.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。
    ※ 動作に必要なソフト : .NET Framework 2.0以上

使い方

ファイルリストを作成する
  1. StructureT-Maker を起動し、ファイルやフォルダーをドラッグ&ドロップします。
  2. ポップアップメニューが表示されます。最初は下記のどちらを選択しても構いません。
    選択中のフォルダー以下に一覧を作成 … 既にツリービュー表示されている場合、選択しているフォルダー以下にファイルやフォルダーを追加します。
    新たに一覧を追加(通常) … 既にツリービュー表示されている場合、最上位にファイルやフォルダーが追加されます。
  3. 取り込まれたファイル・フォルダーのツリービューが表示されます。プラスアイコンやマイナスアイコンのクリック、またはフォルダー名をダブルクリックすると、ツリーを展開したり畳んだりできます。
  4. 画面右下の「ツリーを出力する」ボタンをクリックしてファイル一覧のリストを出力できます。出力するフォーマットは画面右上の「HTMLで出力」が選択されているプルダウンから変更できます。デフォルトではHTML出力ですが、CSV、Excel、フォルダー構造、のいずれかから選択できます。「フォルダー構造をコピー」を選択すると、フォルダー階層構造が作成されます。

フィルタ
フィルタ機能も備えており、ファイル・フォルダー取り込み前に画面右の「取込フィルタ」の「使用する」にチェックを入れ、「SET」ボタンをクリックして取り込み対象の拡張子を設定できます。

ツリーの拡大表示
画面中央下部の「ツリーを拡大表示」ボタンをクリックすると、フォルダーツリーを拡大表示できます。
また、「表示中のツリーを画像として保存する」ボタンをクリックすると、フォルダーツリーのイメージ画像をJPEG / BMP / PNG / GIF で保存できます。

ユーザーレビュー

  • 5

    すばらしい!こういうの探してました。…

    usericon イイネ(1)Windows 8/8.1

    すばらしい!こういうの探してました。

  • 5

    使いやすい リンクがとてもいい Excelで編集しやすい…

    usericon さいこー(1)Windows 7

    使いやすい
    リンクがとてもいい
    Excelで編集しやすい
    どれを取っても、すばらしい