<ダウンロード>
1.
こちらからダウンロードします。
2.ダウンロードした圧縮ファイルを
解凍し、USBメモリ管理ツール.exe をダブルクリックすると起動します。
<使い方>
1.USBメモリ管理ツールを起動すると、アクセス制御、オートラン制御を設定できます。
■アクセス制御
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すべて禁止
アクセス制御を「すべて禁止」にすると、読み込み、書き込みを一切行えなくなります。そのため、USBメモリを挿しても認識されず、ドライブにアクセスすることさえできません。
USBメモリの使用を不可にしたい会社や個人事業などで、セキュリティを向上させたい場合などに役立ちます。
※ USBメモリーに限らず、USBを介して接続するストレージ全般について禁止します。
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書き出しのみ禁止
アクセス制御を「書き出しのみ禁止」に設定すると、USBドライブ内のファイル閲覧はできますが、ファイルの書き込みを禁止にできます。もちろんディスクへの書き込みが禁止に設定できるため、ファイル、フォルダの作成、コピーなどもできません。
※ USBメモリーに限らず、USBを介して接続するストレージ全般について禁止します。
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すべて許可(規定値)
Windows デフォルトの設定です。
■オートラン制御
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禁止
オートラン制御を「禁止」にすると、USBメモリを挿した場合のオートランによるプログラム実行等が行われません。この設定をすることで、オートランを介して感染するUSBメモリウイルスの対策に効果的です。
※ また、オートラン制御が禁止になるのはUSBメモリーだけでなく、すべての種類のオートラン(CD-ROM、ネットワーク、RAMディスク、固定ドライブ、不明な種類)を禁止に設定します。
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許可(規定値)
Windows デフォルトの設定です。
■アンインストール
アクセス制御を「すべて許可(規定値)」、オートラン制御を「許可(既定値)」に設定して、USBメモリ管理ツールをフォルダごと削除すればOKです。