<ダウンロード>
1.
ベクターのダウンロードページへアクセスし、「このソフトを今すぐダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
2.ダウンロードしたセットアップファイル(WEBEX999_Setup.exe)をダブルクリックしてインストールします。
<使い方>
1.デスクトップに作成された
ショートカットから起動します。
2.URLを入力して

ボタンをクリックすると、そのページを表示します。ツールバーの

ボタンをクリックすると、いま表示しているWebサイトの解析を始めます。
3.解析が終わると、左側にフォルダツリー、タイトル一覧、右側にファイル一覧、Webサイトビューアが表示されます。他に、サイトリポート、サイト内データ、外部リンク一覧、HTTPリダイレクト、エラー一覧、全文検索、画像一覧のサイト情報を表示します。
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サイトリポート … サイトURL、タイトル、IPアドレス、サーバーソフトなどのサイト情報概要です。
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サイト内データ … サイト内に含まれるファイルリストを表示します。タイトル、アドレス、更新日、サイズ、ファイルタイプを表示し、ダブルクリックでビューア表示します。
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外部リンク一覧 … 外部リンクをリスト表示します。リンク先のリンク切れ(404エラー)チェックもできます。
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HTTPリダイレクト … リダイレクトURLの転送元、転送先、その仲介URLをチェックできます。
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エラー一覧 … 内部リンクエラーをリスト表示します。
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全文検索 … サイト内検索できます。
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画像一覧 … 画像ファイルを一覧表示します。
■ツール
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フォルダダウンロード … チェックを入れたフォルダ内のファイルをサーバーからダウンロード、保存します。
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サイトマップをHTML形式で保存 … フォルダ構造をHTML形式で表示したファイルを作成します。
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サイトデータをExcel形式で作成 … Excelフォーマットでサイトリポート、HTMLデータ、リソースデータ、外部リンク一覧、リダイレクト一覧の全5シートを作成します。
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サイトマップXMLの作成 …
XMLサイトマップ、テキスト形式のサイトマップを作成します。
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階層マップの作成 … ファイル名、サイズ、種類、更新日時、ページタイトルを含めた、テキスト形式の「階層マップ」を作成します。
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文字数計算 … 指定フォルダ内に含まれるファイルの文字数を計算、表示します。
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リンクの詳細 … ページ内リンク、ページ外リンク、メールアドレス、ページ内リソース数をカウントします。データは
CSV形式で保存できます。
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WEB 変換ツール … 相対パス⇔絶対パス変換、URLエンコード/デコード、日本語ドメイン⇔Punycode変換、キャラクタコード変換/逆変換、Base64エンコード/デコードができます。
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PING … PINGを実行できます。