PC内の占有率の高いファイル、フォルダーを見つけてパスのコピー、コマンドプロンプトで開くことができる解析ソフト

WizTree

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
2.01(2016/06/03)

PCの容量がひっ迫してきたときにどのファイル、どのフォルダーがどれだけの容量を占有しているのかを解析できるソフトです。右クリックメニューからエクスプローラーで開く、コマンドプロンプトで開く、フルパスをクリップボードにコピーすることも可能。「ファイルビュー」表示でドライブ内の占有率・ファイルサイズの大きい順の表示にできるので、使用容量の多いファイルを特定して削除することで、ディスクの空きスペースを増やすことができます。

提供元:
日本語化パッチ:
フリーソフトの活用

WizTree の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「Click here to Download」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(wiztree_2_01_setup.exe)からインストールします。

使い方

日本語化手順

  1. フリーソフト日本語化へアクセスし、「WizTree_201_Jp01.zip」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(WizTree_201_Jp01.zip)を解凍し、日本語化パッチ(WizTree_201_Jp01.exe)を実行します。
  3. 「WizTree をバージョン En からバージョン Jp に更新します。」ウィンドウが表示されるので、「はい」ボタンをクリックします。
  4. 「差分適用フォルダ入力」ウィンドウが表示されるので、インストールフォルダーを入力して「OK」ボタンをクリックします。
    ※ インストールフォルダーは、32bit の場合は「C:¥Program Files¥WizTree」、64bit の場合は「C:¥Program Files (x86)¥WizTree」
  5. 本ソフトを起動すると、日本語化されていることを確認できます。
    ※ 既に起動している場合は再起動(一度ソフトを終了してもう一度起動する)させます。

基本的な使い方

本ソフトを起動し画面左上の「選択」のプルダウンから対象ドライブを選択して「スキャン」ボタンをクリックすると、スキャン結果が表示されます。 「+」をクリックするか、フォルダーをダブルクリックすると展開できます。

右クリックメニュー
ファイル、フォルダーを右クリックして次のメニューを利用できます。
  • フォルダを探索
    エクスプローラーでそのフォルダーを開きます。
  • コマンドプロンプト
    コマンドプロンプトを開き、そのフォルダーの場所へ移動します。
  • パスをコピー
    フルパスをクリップボードにコピーします。

ファイルビュー
画面上部の「ファイルビュー」タブをクリックすると、占有率の多い、ファイルサイズの大きいファイル順にファイルが表示されます。
画面上部の「検索フィルタ」を利用して、特定のファイル、フォルダーを絞り込んで表示することもできます。

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