PDF、Microsoft Officeファイル内文章も検索できる、全文検索ツール

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全文検索くん(Search++) シェアウェア体験版あり

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ユーザーの評価:
5.00

評価数:2

対応OS:
Windows 2000/XP/Vista/7/8

最初にファイルのインデックスを行い、キーワードと合致する文章を含むファイルを検出します。画面左側に検出したファイル一覧を表示し、フォーマットを表示する「アイコン列」、ファイル名を表示する「ファイル名列」、ファイルサイズや更新日時を表示する「ファイル情報列」の3列を表示します。「アイコン列」又は「ファイル名列」をダブルクリックすると右側に含まれる内容を表示し、「ファイル情報列」をダブルクリックすると、関連付けられたソフトで開くことができます。
このソフトは30日間無料で試用できるシェアウェアです。

提供元:

全文検索くん(Search++) の使い方

ダウンロード
1.ベクターのダウンロードページへアクセスし、「このソフトを今すぐダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
2.このソフトはインストール不要で利用できます。ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し、SearchPlusPlus.exe から起動できます。

使い方
1.ソフトを起動すると、最初にインデックスデータの保存場所の設定ウィンドウが表示されます。「フォルダー…」ボタンをクリックして、インデックスを保存する場所を指定します※1
2.メイン画面が表示されます。「検索対象フォルダー…」ボタンをクリックして、検索したいフォルダを指定、右側のテキストボックスに検索キーワードを入力して「検索」ボタンをクリックします。
3.初回検索時にはインデックスを作成する旨のメッセージウィンドウが表示されるので、「OK」ボタンをクリックすると、インデックスの作成を開始します※2
4.インデックスの作成が終わると検索を行い、指定したキーワードがファイル内にある場合には画面左側にファイルリストを表示します。「アイコン列」、「ファイル名列」、「ファイル情報列」の3列を表示します。
アイコン列ファイルの拡張子を関連付けられたアイコンで表示します。ダブルクリックすると、右側にファイル内容を表示します。
ファイル名列 … ファイルパスとファイル名、一致した内容の一部を表示します。ダブルクリックすると、右側に行数と内容を表示します。
ファイル情報列 … ファイルサイズと更新日時を表示します。ダブルクリックすると、関連付けられたプログラムでファイルを開きます。
※1 後から「インデックスデータ保存場所」ボタンをクリックして変更できます。
※2 ファイル数が多かったり、ファイルサイズが大きい場合は数十分以上かかる場合もあります。


右クリックして「ファイル名をコピー」をクリックすると、フルパスのファイル名をクリップボードにコピーできます。

ソフトウェアレビュー

  • 5.00

    全文検索というと、面倒くさい環境構築が多いようなイメージです…

    2012年09月03日 16時31分

    usericon みの(1)Windows Vista

    全文検索というと、面倒くさい環境構築が多いようなイメージですが、このツールでは、簡単に設定して、さっさと検索できる、しかも検索結果に満足できる。有難いツールです。

  • 5.00

    完成度の高いツールです。ファイル検索だけではなく、中身まで探…

    2012年09月02日 17時42分

    usericon Takahashi(1)Windows 7

    完成度の高いツールです。ファイル検索だけではなく、中身まで探し出して、よかった。

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