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無料USBメモリー内容暗号化ソフト一覧 フリーソフト100 =無料ソフト+フリーウェア
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最終更新日:200x/xx/xx
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フリーソフト100 >> USBメモリー活用ツール >> 無料USBメモリー内容暗号化ソフト |
USBメモリー内容暗号化ソフトとは |
| USBメモリー内のファイル内容を暗号化することができるソフトです。USBメモリー内のファイルを暗号化すれば、USBメモリーを紛失してしまっても情報が盗まれる心配がありません。仕事でUSBメモリーを使っている方は、セキュリティを考える上でも利用の検討をしてもいいでしょう。 |
無料USBメモリー内容暗号化ソフト配布サイト |
| ■ USBENC Professional Lite |
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仕事でUSBメモリーを利用している方は、USBメモリー内に社外秘ファイルや大切なデータを保存する場合もあると思います。USBメモリーは小さくて持ち運びやすい反面、落として紛失しやすいというデメリットも持ち合わせています。
もし落としてしまってもUSBENC Professional Lite(以下USBENC)を使えば、暗号化されているのでもし誰かに拾われても情報が漏洩する危険性にさらされなくなります。
USBENCを介してパソコンからUSBメモリーにファイルをコピーすると、ファイルを自動的に暗号化することができます。暗号化されたファイルはUSBENCを仲介しないとパソコンに複合化することはできません。USBENCの起動にはパスワードが必要であるため、パスワードを知らない第三者は暗号化されたファイルを復元することができません。
【ファイルの暗号化】
USBENCを起動し、ファイルを暗号化
【ファイルの複合化】
USBメモリー内の「usbenc_lite_100.exe」を起動→パスワード入力すると、USBENCが起動し、ファイルを複合化
【注意】
・ 一度設定したパスワードは初期化しない限り変更することができません。忘れにくいパスワードを設定しておきましょう。
・ 暗号化ファイルは1MBまでの容量制限があります。
このソフトの利用には、JavaRuntimeが必要です。パソコンにインストールされていない場合は、USBENCの初回起動時にダイアログボックスが表示されるので、JavaRuntimeをインストールしましょう。
● ベクターでダウンロード
● 対応OS : Windows 95/98/Me/2000/XP, Linux
● 提供元 : (有)オンサイト
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| ■ USBdriveSecureTool |
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USBメモリー内の特定のフォルダ・ディレクトリ内のファイルを暗号化/複合化することができるソフト。
maker.exeを実行し、USBメモリー内にインストールします。USBメモリー内に、「USBDRIVESECURETOOL」と「SECRET」フォルダが作成されます。
【ファイルの暗号化】
1.「USBDRIVESECURETOOL」内のclient.exeを実行。
2.パスワードを適当に入力し、「ファイルを取り出す」をクリック
3.USBメモリー内の「SECRET」フォルダが開くので、そこに暗号化したいファイルをドラッグ&ドロップ
4.タスクトレイに表示されているアイコンをクリックし、パスワードを再度入力すると暗号化できます。
5.暗号化すると、「SECRET」フォルダ内にもファイルが表示されなくなります。
【ファイルの複合化】
1.client.exeを実行し、パスワード入力し、「ファイルを取り出す」をクリックすると、ファイルを取り出すことができます(「SECRET」フォルダ内にファイルが表示されるようになります)。
【注意】
・暗号化したファイルのパスワードを忘れると、ファイルが複合化できなくなります。
● スクリーンショット
● ベクターでダウンロード
● 対応OS : Windows 98/Me/2000/XP/Vista
● 提供元 : 昌紀ソフト
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