無料USBメモリー暗号化ソフト一覧
|
|
|
|
フリーソフト100 >> USBメモリー活用ツール >> 無料USBメモリー暗号化ソフト (最終更新日:2011/01/28) |
|
|
無料USBメモリー暗号化ソフト配布サイト |
| ■ USBdriveSecureTool |
 |
USBメモリー内の特定のフォルダ・ディレクトリ内のファイルを暗号化/復号化することができるソフト。特定のフォルダにファイルを入れることで暗号化して非表示にし、パスワード入力なしではファイルを取り出すことができないようにすることができます。
maker.exeを実行し、USBメモリー内にインストールします。USBメモリー内に、「USBDRIVESECURETOOL」と「SECRET」フォルダが作成されます。
【ファイルの暗号化】
1.「USBDRIVESECURETOOL」内のclient.exeを実行。
2.パスワードを適当に入力し、「ファイルを取り出す」をクリック
3.USBメモリー内の「SECRET」フォルダが開くので、そこに暗号化したいファイルをドラッグ&ドロップ
4.タスクトレイに表示されているアイコンをクリックし、パスワードを再度入力すると暗号化できます。
5.暗号化すると、「SECRET」フォルダ内にもファイルが表示されなくなります。
【ファイルの復号化】
1.client.exeを実行し、パスワード入力し、「ファイルを取り出す」をクリックすると、ファイルを取り出すことができます(「SECRET」フォルダ内にファイルが表示されるようになります)。
【注意】
・暗号化したファイルのパスワードを忘れると、ファイルが復号化できなくなります。
● スクリーンショット
● USBdriveSecureTool の評価・レビュー
● 対応OS : Windows 98/Me/2000/XP/Vista
● 提供元 : 昌紀ソフト
|
| ■ USBENC Lite |
 |
仕事でUSBメモリーを利用している方は、USBメモリー内に社外秘ファイルや大切なデータを保存する場合もあると思います。USBメモリーは小さくて持ち運びやすい反面、落として紛失しやすいというデメリットも持ち合わせています。
もし落としてしまってもUSBENC Professional Lite(以下USBENC)を使えば、暗号化されているのでもし誰かに拾われても情報が漏洩する危険性にさらされなくなります。
USBENCを介してパソコンからUSBメモリーにファイルをコピーすると、ファイルを自動的に暗号化することができます。暗号化されたファイルはUSBENCを仲介しないとパソコンに復号化することはできません。USBENCの起動にはパスワードが必要であるため、パスワードを知らない第三者は暗号化されたファイルを復元することができません。
【ファイルの暗号化】
USBENCを起動し、左カラムから右カラムへファイルをドラッグ&ドロップで暗号化
【ファイルの復号化】
USBENCを起動→パスワード入力すると、ファイルを復号化し、目視できる状態となります。
【注意】
・ 一度設定したパスワードは初期化しない限り変更することができません(初期化してもファイルを復旧することができるわけではありません)。忘れにくいパスワードを設定しておきましょう。
・ 暗号化ファイルは1MBまでの容量制限があります。
● スクリーンショット
● USBENC Lite の評価・レビュー
● ベクターでダウンロード
● 対応OS : Windows 95/98/Me/2000/XP/Vista, Linux
● 提供元 : 株式会社オンサイト
|
|
|
|
|
|
|
|
フリーソフト100 >> USBメモリー活用ツール >> 無料USBメモリー暗号化ソフト |
|
Copyright © 2006-2012 フリーソフト100 All rights reserved.
|