拡大窓を動かして確認したい場所を拡大表示できるソフト

Lupe

Lupe
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対応OS:
Windows Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
0.92

本ソフトを起動するとタスクトレイに常駐し、拡大窓をドラッグして動かして拡大された表示を見ることができます。画面いっぱいに表示する「全画面モード」や、カーソルを動かすと常に拡大された拡大窓が追随してくる「ポインタ追跡モード」も用意されています。ショートカットキーを利用すれば、倍率の変更、サイズの拡大・縮小、カーソル追跡の切り替え、全画面モードがキーボードで操作できるようになります。

提供元:

Lupe の使い方

ダウンロード

  1. Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(lupe.zip)を解凍し、lupe.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

3つのモード

次の3つのモードが用意されています。
  • 固定モード
    拡大窓を拡大表示したい場所にドラッグして利用するモードです。
  • ポインタ追跡モード
    マウスカーソルの位置に拡大窓がついてくるモードです。
  • 全画面モード
    画面全体が拡大窓となるモードです。

モードを変更する
タスクトレイicon アイコンの右クリックメニューの「拡大窓1」からモードの変更が可能です。
固定モードの場合は、拡大窓を右クリックしてモードの変更が可能です。

ショートカットキー

利用すると便利なショートカットキーが用意されています。
主なものは次の通りです。

ユーザーレビュー

  • 4

    画数の多い漢字などを確認するのに便利ですね しかし、フォン…

    usericon マリモのパパ(533)Windows 7

    画数の多い漢字などを確認するのに便利ですね
    しかし、フォントによっては見にくいこともあります
    最近、老眼が・・・

  • 5

    ストレスなし、使いやすくて言うことなし。最高、

    usericon ベンちゃん(1)Windows 7

    ストレスなし、使いやすくて言うことなし。最高、