フィードバックの送信

投稿されている内容がガイドライン利用規約に違反しているなど問題があると思われる場合、下記よりご報告ください。

その際、問題があると思われる部分を具体的にご指摘ください。

※ フィードバックを送った方がどなたかを第三者に開示することはありません。
※ いただいたフィードバックをもとに対応することをお約束するものではありません。
※ いただいたフィードバックについて、個別に回答いたしません。
Quantum について
Firefox が実現していた「拡張性」や「パーソナライズ」の自由度、「パーソナル・コンピューター」としての本質的な汎用性は、変容しました。恐らく、戸惑いを覚えるユーザーは少なくないと思われます。
Mozilla もその自由度と汎用性の観点を重視していたため、慎重な分析(リサーチ)と構想力(先進性)、大胆な判断(英断)の下での方向性(事業構想)です。もはや、ユーザーに「賛否」の選択肢は存在しません。

「Mozilla」は、パワーユーザーや哲学(非営利、ユーザー本位、オープンソースプロジェクト)に共鳴しているユーザーには好まれていますが、実ユーザーの大半を占めるエントリーユーザーやビギナーユーザーにとっては「使いこなすことが容易ではない」ようですが・・・。

老若男女、スキルを問わず、万人に支持される「存在」であるべきで、リーディングカンパニーの観点が求められています。
Mozilla だからこそ、ユーザーから信頼される事業(透明性と誠実さ)が実現できます。需要に応え、需要を創造するためのプロジェクトが Quantum なのでしょう。

実際に、その新ブラウザを使い、使い続けてみるほどに、先進的で革新的なパフォーマンスを実感しており、「得心が行くもの」であり、ブラウザの先進性(リーディングカンパニー)と将来性(Mozilla の確固たるブランド価値)の感触も得ました。

感じ方は、使い方や嗜好もあり、十人十色です。「旧仕様」からの転換を受け容れづらいユーザーには、幸いにも Waterfox の選択肢も残されています。
「好むか好まざるか」ではなく、Firefox Quantum によって実現できた「目覚ましい高性能ぶり」と「将来性」を評価したいとの思いです。

末文に
Mozilla は、「非営利の財団法人」です。
その事業コンセプトは、「ユーザー本位」主義です。
そのため、すべての製品開発と運営は、「オープンソースプロジェクト」が貫かれています。
  • 不適切な内容
  • 成人向けの内容
  • 悪質なリンクを含む
  • 個人情報を含む
  • 営利利用(宣伝・広告目的)
  • 重複投稿
  • その他