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Win95の時代から多くのDownloaderを使ってきたが、Iria後継ということでIrvine開発当初から、メインのDownloaderとして使用している。Windows10でもしっかり動いている。とても優れたソフトだが、何よりこのソフトを手放せない理由は、外部入出力が可能なキューリストが扱える点。
たまたまネット上で出会ったデータを単発でDLするのなら、他ソフトでも十分だが、多量のデータが対象となれば、DLDataの準備や整理にDL対象リストの他ソフトとのやり取りは欠かせない。場当たりでDLしていては身が持たない。Irvine自体でもDLデータのURL取得は可能だが、データ整理の観点からみるとExelなどでDLデータの準備や整理ができなければ、落としたデータもタンスの肥やし状態にすぐ陥る。
私の場合は月に2~3TeraのDLの必要があるので、DLリストの入出力は必須。外部リストの入出力の有用性を他のソフトも真剣に考慮すべきと思う。
刻々と内容が変わるDL対象サイトの一覧ページを毎日まとめて10~100ページほどIrvineで落とす。それをLibreCalcの自作ProgramでDL対象データを選別。選別対象のデータリンクページをまとめてDL。その後再度先の自作Programで実データURLとデータ内容の説明を一覧化し、同時にIrvineのキューリストを作成。それをIrvineにインポートしてDL開始。DLデータの確認と整理保存。これらを並列進行で処理している。
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