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複数のアイコンファイルを簡単に Windows 標準形式のアイコンライブラリ(.ICL または .DLL)にまとめることができます。単機能アプリならではの簡潔な GUI で、使いやすいことこの上なし。
開発者でないかぎりアイコンライブラリを自分で作る機会はないと思うかもしれませんが、自作アイコンやフリーアイコンが増えすぎてアッチコッチのフォルダに散らばっている状態から整理したい場合や、特定アプリのツールバー用カスタムアイコンをまとめておく場合などにも便利です。

作ったアイコンライブラリは、エクスプローラや Windows アプリケーションの「アイコンの変更」ダイアログから参照して中身のアイコンを選択することができます。(※ IconIndex を直接指定するばあいは ”0番” から数えはじめること)
私はアイコンライブラリ .ICL/DLL ファイルの中身を手軽に確認する方法として、エクスプローラ用シェル拡張(プロパティシート拡張)のフリーソフト 「IconViewer」を利用しています。ref. https://www.botproductions.com/iconview/iconview.html

ただし、「アイコンパッキング」自体はアイコンライブラリファイルを開くことができないので、既存のアイコンライブラリの編集(アイコンリソースの追加・削除・置換・抽出)はできません。→ より高機能なアイコンユーティリティソフト「@icon変換」などで編集可。
「アイコンパッキング」は作業プロジェクト(作業状態、リスト)を保存することができるので、自作ライブラリをあとで変更するばあいは「プロジェクトボタン >> 保存」で .ICP ファイルとして書き出しておく必要があります。
※ .ICP ファイルは、アイコンの並び順=インデックスと、元リソースのアイコンファイルへの相対パスを記録したリストにすぎないので、あとで再編集するばあいは元のアイコンファイルも保存しておく必要があります。

@編集者さん
このたびは、推薦したソフトをつづけて採用、掲載していただきありがとうございます。
「アイコンパッキング」の使い方のページ内「ダウンロード」の項の内容が「アイコンウイザード」と同じ内容になっています。
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ご指摘ありがとうございます。記事を修正させていただきました。by 管理人
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