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読上げソフトは今まで縁がなかったのですが、いじってみて面白いなと思いました。
ツールには、オンライン翻訳やオンラインTTS での音声ファイルへの変換 -> 保存 機能も使えて至れり尽くせりなソフトだと思います。

以下は辞書への単語の読み登録の仕方です。UI言語は英語での説明です。

・[View] -> [Show] -> [Panel of Dictionary] をチェック

・ 表示された辞書ペインで右クリック -> [New..]

・[File Name] に適当な名前 例:人名

ラジオボタンで [DIC] を選択する事で (単語)=(読み) のありふれた書式を使えますのでメモ帳を使った一括登録も可能です。
Vector とかからダウンした他用の辞書をエディタやエクセルでがんばって (単語)=(読み) の書式にすれば一気に登録できますが、
続き文章だと単語の読み登録だけでは変更を正しく読上げてくれないので、原文加工にさらに手間がかかります。

いろいろ試してみましたが私的には、Windows10 標準の SAPI 5 の Haruka でのおかしな読みをその都度修正していくのが一番近道なような気がします。
また、ALTAIR for Windows で SAPI 4 音源を加えたり、無理に Microsoft Speech Platform の Haruka をインストールして読ませ比べると明らかに読上げ精度が違ってました。


欧米言語のような単語の前後にスペースのない日本語は読みを変えるだけではうまくいきませんね。

kanji2na のようなソフトで全部ひらがなにしてしまう手もあります。そうすれば普段使いの IME辞書 の読みでひらがな変換してくれますし。
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