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Opera の際立ったネガティブ要素は、
「金盾」の統制下にある「中国製」だと言うことに尽きます。このことは軽視できない重大事項です。
Opera ブラウザが中国の大手企業(奇虎360)に 6億ドルで売却(07.18.2016)
https://www.engadget.com/2016/07/18/opera-browser-sold-to-a-chinese-consortium-for-600-million/
Opera のプライバシーポリシーは、あなたのデータが収集され第三者と共有されることを明示しています。 さらに、Opera は中国の大手企業に売却され、ヨーロッパの GDPR とは異なり、中国の法律下にあるためユーザーデータの保護があるかどうかは不明です。(February 25, 2019 By Sven Taylor)
https://restoreprivacy.com/secure-browser/

Opera Software ASA の経緯:
Browser 戦争(Microsoft IE、Mozilla Firefox、Google Chrome)で疲弊し、ついには破綻寸前に陥り、奇虎(QIHU)360 の買収案を受け入れた。
「ノルウェー」の本社機能存続は、買収案の契約条件のひとつだったが、名目上の事業拠点でしかない。実状は「経営の実権、商標、および知的財産権の全て」を奇虎が完全取得しているので、ノルウェー本社は傀儡の存在です。
それらに失望した旧 Opera の主要なエンジニアは、Opera を離職し「Vivaldi Technologies」を創設し、再起を図っていますが、(旧エンジン Presto も含めて知財権を奇虎に掌握されているため)制約が多く、開発資金不足もあり、Vivaldi は四苦八苦の様相です。
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