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「Brave」はバージョン「1.17」で、ブラウザのコンテンツブロッカー「Brave Shields」が、CNAME ベースのコンテンツブロックをサポートします。
https://www.ghacks.net/2020/11/17/brave-browser-gets-cname-based-adblocking-support/
「Brave Shields」は、組み込み DNS リゾルバーを使用してブロックされていないネットワーク要求の正規名レコードを再帰的にチェックします。CNAME レコードがあり、正規名でリクエストがブロックされる場合、リクエストはブロックされます。

サイトやマーケティング会社は、CNAME クローキングを使用して、容易に、コンテンツブロッカーを回避(密かに、ブラウジングのアクティビティを収集)できます。
「CNAME」ベースのアクティビティ収集をブロックできる存在は、
(Raymond Hill が手掛ける)ブラウザ拡張機能「uBlock Origin」が唯一無二であり、
その機能を可能にする唯一のブラウザ「Firefox」専用に、uBlock Origin は開発サポートがされています。
したがって「uBlock Origin」は、Firefox 版が最も効果的なコンテンツブロッカーです。

Firefox(及び、そのフォークブラウザ)以外のブラウザ(IE、Chrome、Edge、Opera、Vivaldi、Iridium、などなど)は「uBlock Origin」を追加したとしても、拡張機能「API」の制限により能力をスポイルされ「CNAME クローキング手法に、全く無力」です。とりわけ、Google、Microsoft、Opera は「ユーザーのアクティビティ収集が、ビジネスモデルの中核」なので、ブロックを許しません。
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