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PC の起動中、常時(アプリケーション)使用中ではないはずです。
地球温暖化対策のためにも「省エネ」に努めるべきで、より厳しい電源ポリシーを設定したいところですが、大きなダウンロードファイルやバックグラウンドアップデートの適用中などに、省エネモードが作動してしまうと「完成途中のファイル」が破損するリスクがあるため、システム(PC、ディスプレイ)の電源ポリシーのオプション(下記、解説)を一時的に無効化できる機能があれば安心です。

「Don’t Sleep」は、電源ポリシーのオプションをボタン一発で「無効化/有効化」ができるので、とても便利です。
しかもメニューの「システム」項には、タスクマネージャー、システム、電源の設定、ユーザーアカウント、システム構成、システム情報などへのダイレクトリンクがあり便利です。
当アプリは(Windows 起動時に実行しトレイに最小化を有効化し、且つタスクバーにアイコンを表示化して使用していますが)、わずかに RAM 1.0 MB のリソース量です。

解説
Standby(スリープ):
システムが素早く(数秒以内に)フルパワー動作を再開できる程度の省電力モード。
作業内容や設定をメモリーに保存し、コンピュータは動作を停止しますが、少量の電力を消費します。
Hibernate(休止状態):
主にモバイル機器のバッテリー消耗を低減するための省電力モード。
開いているドキュメントやプログラムをハードディスクに保存し、その後コンピューターの電源を切ります。すべての省電力モードの中で、ハイバネーションが最も電力をセーブします。
Hybrid-Standby(スリープ後、休止状態):
主にデスクトップパソコンの省電力化に寄与するために、スリープを実行後、設定した経過時間後にハイバネーションする省電力モード。
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