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まずまず様のご指摘は、とても重要な内容を含んでいると思います。
確かに、セキュリテイ対策に無関心なユーザーは論外と思いますし、一般ユーザーは
PC本体に対するセキュリテイ対策については、ある程度の意識はあることでしょう。
でも、ルーター等に対するセキュリテイ対策は、思いが至らないのではと思われます。
PC本体のメンテについても、細かなことを言えば、BIOSとか各種ドライバーの更新を
励行しているユーザーは、どれほど存在するのか、いささか疑問に思っています。
PCは、周辺機器も含めて、重要な情報を取り扱っているという認識が重要であり、
テレビ等の一般家電とは全く異なるため、徹底的なセキュリテイ対策が必須なのです。
ルーターに関する話題として、昨年夏頃のアメリカ政府による「TP-LINK」に対する
国家安全保障上の調査を開始したというニュースは記憶に新しく衝撃的事案でした。
ご承知のとおり、「TP-LINK」はコスパ良好なこともあり、世界トップレベルという
シェアを誇っており、我が国でも当然のようにダントツトップ販売実績があります。
しかし、ここで「TP-LINK」は中国創業のメーカーである点が気掛かりになります。
2017年、中国政府は「国家情報法」という恐るべき悪法を制定しました。
この法律では、企業は国家の軍事・情報収集に協力する義務を定めているのです。
我々ユーザーの防衛手段としては、セキュリテイ対策について常にアンテナを張り、
対策の実践励行しかないと言っても過言ではないと思います。
ルーターについては、最低でも「ファームウェア自動更新」に設定したいものです。

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