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[ワークスペース]をウインドウレイアウトの切り替えツールとして使ってみました。
WindowTabs の使い方の中で触れられていない[ワークスペース]機能を
動かしてみたところ次のようなものでした。
・[新規]を押すとその時点で開いていタブのタイトル、グループ内のタブの並び順、
アクティブなタブ、ウインドウの位置・サイズが 復元ポイントとして記録される。
・タブの分離・分割・連結、ウインドウの位置・サイズを変更した後も
[復元]を押すと復元ポイントの状態に戻る。
・復元ポイントは複数作成可能。任意の名前をつけられる。
ウインドウの位置、サイズを復元出来ることを利用してレイアウト切り替えツール
として使う方法をまとめました。
長いのでコメント欄のほうに書いておきます。興味のある方は見てください。
使い方は”ウィンドウ位置記憶プログラム”というソフトと似ているので
使ったことがある方にはわかり易いと思います。