使いやすいインターフェースで初心者でもカンタンにセキュリティ対策ができるソフト

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    このソフトで使われているKAVBootC64.sysというフ…

    bogem234
    bogem234
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    Windows 11

    このソフトで使われているKAVBootC64.sysというファイルが、bluescreenviewという
    ソフトによりKP41に関係しているかもしれないと分かりました そこで、販売元に「御社のソフトで使用されているKAVBootC64.sysというファイルはどのような役割があるのか教えてください」という問い合わせを行いました その問合せに対して「セキュリティソフトは複数あるのでどのソフトのことか教えて欲しい」というメールが届きました。したがって問い合わせが届いていない可能性はないと思いますが、ソフトを特定したうえで2回質問しても回答はありませんでした 使い続ける理由はなくアンイントールしました

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  • test users
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    少しネットで調べて見たのですが、KAVBootC64.sysは、キングソフトセキュリティProなどに関連する、Windowsの64ビット版システムで使用されるブートドライバファイルです との事らしいですが。

    Googleの解説に、あるとうりリンクはこちらです→ https://www.google.com/search?q=KAVBootC64.sys%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F
    KAVBootC64.sysの役割 システム保護: セキュリティソフトがシステム起動時に読み込まれ、カーネルレベルでコンピュータをウイルスや悪意のあるソフトウェアから保護するためのドライバです。

    このファイルが原因で、Windowsが正常に起動せず、ブルースクリーン(BSOD)が発生するケースが報告されています。

    原因: ドライバの不具合、Windowsのアップデートとの競合、または破損によって、システムが読み込めなくなることで発生します。
    エラーコードの例: 0xc0000428(デジタル署名の検証失敗)、0xc000007b など。
    状況: 起動時に「kavbootc64.sys が見つからない」または「破損している」といったエラーメッセージが表示され、Windowsが起動しない

    とか色々と問題があった様です、私はキングソフトセキュリティProは検出率が低いのと、ウイルス(マルウェア)対策第三者評価機関に参加していないので、使用はしていなかったのですが、こう言う事があったらしいです(長いのでGoogleの解説の一部を抜粋してます)。

    →ソフトによりKP41に関係しているかもしれないと分かりました
    KAVBootC64.sysで検索してみると、他にも(「KAVBootC64.sys」に関連する「KP41(Kernel-Power 41)」エラーは、主に
    カスペルスキー(Kaspersky)製品のセキュリティソフトが原因でWindowsがブルースクリーン(BSOD)になり、予期せぬ再起動を引き起こしている状況です)との事で似た様な事が、起きているらしいです(長いのでGoogleの解説の一部を抜粋してます 解説リンクはこちらです→ https://www.google.com/search?q=KAVBootC64.sys%E3%80%80KP41

    Googleの解説で、申し訳ないです(似た様な事例を探すと、こちらの方が良いかなと思いましたので)。

    個人的に、出た当初から検出率が低かったので、使う機会が無かったのですが、メーカーには、もう少し気を遣って出して欲しい所ですね。

    長文になり、失礼いたしました。