メモリを仮想ハードディスクのRAMディスクとして利用できるソフトウェア

BUFFALO RAMDISK ユーティリティ

BUFFALO RAMDISK ユーティリティ

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ユーザーの評価:
2.57

レビューを見る(評価数:30 件)

対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1
バージョン:
3.2.6.0

「かんたん設定」により、それほど詳しくないユーザーでも簡単にRAMディスクを作成、利用することができます。詳細設定により、RAMディスク内に保存したデータのバックアップ有無、IEFirefox のキャッシュ領域としての利用有無などが設定できます。

提供元:

BUFFALO RAMDISK ユーティリティ の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトのダウンロードページへアクセスし、「「ダウンロードソフトウェア使用許諾契約」に同意してダウンロードする」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(buffalo_ramdisk_utility-3260.exe)からインストールします。

ユーザーレビュー

  • 4

    RAMDAからの移行です。 RAMDAはRAMディスク…

    usericon Tepodon(6)Windows 7

    RAMDAからの移行です。

    RAMDAはRAMディスクにユーザー名が付いた何かのフォルダが作成されるので
    少し気になるので他のRAMディスクソフトがないかと探してこれを試す事にしました。

    レビューなどを見てかなり心配ではありましたが
    当方の環境では不具合らしい現象は一切なく
    何も問題は発生していないようです。

    当方環境
    OS Windows7 64ビット
    メモリD3U1333-4GX2/E + 他メーカーのメモリ4GB×2 計16GB
    マザーボード AsRock H55DE3
    設定画面では「15424MB」まで指定可能なようです。

    バックップはしない設定なのでlogファイルも1KBで固定されております。
    また、iniの設定値も最初からLevel=0になっていました。
    当方の環境ではスリープを利用しないので
    スリープにすると消えないファイルができる現象は当方には無縁のようです。

    最新のwindoows10で使用できないらしいのが残念です。
    その部分で☆-1とさせて頂きました。

  • 1

    使える使えないは別としても、アンインストール後もレジストリに…

    usericon XP(3)Windows XP

    使える使えないは別としても、アンインストール後もレジストリにゴミを残します。
    レジストリキーがご丁寧にもアクセス不許可になっているので、
    削除するにもいちいち手動で許可してから削除しなければなりません。
    イラっとします。

  • 1

    xpで4GBのメモリ、OSの認識上2.5GBでインストールし…

    usericon XP(3)Windows XP

    xpで4GBのメモリ、OSの認識上2.5GBでインストールしました。
    OSの管理外をRAMDISKとして使用にし、再起動を求められるままに再起動。
    Windowsが起動しなくなりました。
    (BSODも何も無く、Windows読み込み中に再起動が掛かり、BIOSからループします。)

    正常起動時からの起動で事なきを得ましたが、
    怖くて使えません、他の設定で試す気にもなれません。
    (そもそも設定項目が少ないですし)


    古くはMELWARE4前後の頃もバグの記憶がありますし、
    メモリ周りはBUFFALOに任せちゃダメですね。

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