プラグインを追加していくことで、「痒い所に手が届く」ようになる有名な動画編集ソフト
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    「menndouyukkuri」さんの解説を超ざっくり解説す…

    匿名ユーザー
    匿名ユーザー
    投稿数: 34件
    Windows 10

    「menndouyukkuri」さんの解説を超ざっくり解説すると(自分でも使ってるのでよく分かる)、このソフトは有料ソフトみたいに最初から編集環境が整っているわけではなく、専門用語も多いので、ある程度知識を持っておく必要がある。
    そしてその知識があり、編集環境さえ整えばこのソフトでかゆいところに手が届くような動画編集ができるようになる。
    エンコードが遅いのは普通である。他のソフトが早いのは超早い設定でエンコードされてるから。早くエンコードしたいならばGPUプラグインを使うと良い。
    Full HDとかそのあたりまでの解像度の編集は軽いけど、4Kや8Kとか超解像度の動画の編集には向かない。なぜならこれは32bitのソフトで、最大でもメモリ4GBしか使えないため。
    動作環境が限られているので一部のPCでは動かないことがある。
    以上がざっくり解説。以下補足。

    インストールが面倒ならいろんなプラグインが最初から入ってる「AviUtl Extra Pack」を使うと良い(インストーラ作った人はちゃんと許可取って作ったものなので問題ない)。
    もし4Kや8Kの動画編集をしたいなら、本サイトでは多分紹介されていないが同じようなソフト「VirtualDub2」の64bit版がおすすめだ。

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