プラグインを追加していくことで、「痒い所に手が届く」ようになる有名な動画編集ソフト
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    【追記あり】追記 「バグが多すぎる」などとレビューにあり…

    匿名ユーザー
    匿名ユーザー
    投稿数: 34件
    Windows 10

    追記
    「バグが多すぎる」などとレビューにありましたが、バグが全く存在しないわけでもなく、多少のバグは存在します。というか、バグが無い完璧なソフトなんてありません。
    AviUtl本体のバグは今の所全く見かけていませんが、拡張編集でAviSynthを使ったりすると動作が不安定になることがあります。

    「Gonbe」さんの言っているように、他のフリーソフトを使うのも手です。
    AviUtlは元々「フィルタを使った編集」を前提につくられているので、思ってた編集が出来なくて取っつきにくいこともあるかもしれません。
    雑誌などにも載っていた「DaVinci Resolve」、「OpenShot Video Editor」、「Shotcut」など、フリーで動画の編集ができるソフトはたくさんあります(日本語に対応してないのもありますがそれなりに編集可能です)。
    「DaVinci Resolve」は映画か何かの製作にも使われていたらしいのでそれなりの編集はできると思います。ただしかなりのスペックが必要です。
    上記に挙げたような動画編集ソフトは「VideoHelp」というサイトにたくさん載っているので、そちらを参考にすると良いです。
    VideoHelp(外部サイト):
    https://www.videohelp.com/software/sections/video-editors-advanced


    ソフト自体は長い間開発がされていないため、新しいOSで使用していると「AviUtlは動作を停止しました」とか「メモリがreadになることはできませんでした」みたいなエラーが出て強制終了することも珍しくないようです。その場合はプロパティから互換性設定を変更すると異常なく動作するようになります。

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