Google 検索により培われた変換知識を用いたサジェスト機能(予測変換)が魅力の Google 版IME

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    世界広しといえども、ここまでひどいソフトは他にないだろう

    shinyFeelinara
    shinyFeelinara
    投稿数: 1件
    Windows 10

    世界広しといえども、ここまでひどいソフトは他にないだろう。
    無料だから仕方ないで済むレベルを遥かに超越している。

    ①変換候補の9割が当て字。読みが同じか、似ていれば良いとしか考えていない。
    特に多いのは以下
    ・読みが同じ漢字の組み合わせ(乳力など)
    ・コンマを挟む(ニュ・ウリョクなど)
    ・平仮名片仮名旧字体中国語との組み合わせ(入リョクなど)
    ・そそそも読みが合っていない(煮有力など)
    ・勝手に送り仮名を付け足した/削除したものの組み合わせ

    ここだけ見ても論外極まりない代物だがこのツールの真骨頂は

    ②自ら新しい単語を作り出す
    こっち。前述の誤変換は抑制機能を使えば出なくなるが
    そうやって誤変換を減らしていくと新しい変換候補(単語)を作り出すのだ。こやつは。
    当然ほぼすべて間違いな上、異様に数が多い。
    正しいものだけ残そうとすれば数十~数百個(最大800強確認済み)の造語すべてを抑制しなければならず面倒以外の何物でもない。
    他にも抑制機能が活用形に非対応など、問題点を挙げればキリがない。
    時刻やネットスラングなどの優れた変換機能全てが台無しだ。
    こやつ導入するなら海賊王に俺はなる!ってくらい覚悟決めてからどうぞ。

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  • shinyFeelinara
    shinyFeelinara
    投稿数: 1件

    ゲーム用語(闇耐性)ですらこの通り、誤変換でズラッと埋め尽くされる有様。
    他の単語がどんな変換をやらかすか想像するのは難しくないはずだ。