広告やトラッキングをブロックする機能を標準で備えた Chromium ベースのウェブブラウザー

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    エラー: デバイスの上限に達しました 認証済みのデバイスの上…

    たいやき
    たいやき
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    Windows 10

    エラー: デバイスの上限に達しました 認証済みのデバイスの上限に達したため、あなたのBraveリワードを確認できません。

    ーー BATについて ーー

    Brave配信の広告を受信すると貰えるBAT。日本でそれを受け取るにはbitflyerとの連携作業が必須です。その連携には最高で4台までのPCやスマホが認められるそうですが実際には2台とか3台の登録で上記タイトルのように「デバイスの上限に達しました 認証済みのデバイスの上限に達したため、あなたのBraveリワードを確認できません。」とハネられます。どうやらBraveとbitflyerとの連携に不備があるようです。こうなると何を試みても駄目です。登録したデバイスを削除出来ないのです。Brave側もそれを認識しているようですが何ら解決策が提供されません。BAT目的でこのブラウザを使っている方には喜ばしいニュースではないでしょう。折角貯めたBATが交換できないのでは意味をなしません。早く対処しないとBAT目的のユーザーさんはBraveから離れそうです。

    ーー プライバシーについて ーー

    「オンラインでの追跡を遮断」「簡単にオンラインのプライバシーを保護」を謳い文句にしているBraveですが他のブラウザであるFirefoxにGhosteryをセットした方が上かもしれません。今後同社のBrave検索エンジンには無料版の方に控えめな広告が提供される予定との事です。やはりブラウザ業界も広告収入がないとやっていけないようです。これからのブラウザはGoogle検索のように広告を見て無料で使わせて貰うか?さもなければサブスクリプション化が導入されるという二極化の時代が来るのでしょうか?

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