マウスを動かさなくなってから5秒後にマウスカーソルを自動的に非表示にするソフト

AutoHideMouseCursor

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10, Windows Server 2000/2003/2008/2012/2016
記事更新日:
2016/10/26 - バージョン: 2.22

マウスを動かさなくなってから5秒後にマウスカーソルを非表示にできるソフトです。ドキュメントを利用したプレゼン、スライドショーによるイメージ表示時など、マウスカーソルが邪魔な場合に自動的に非表示にできます。キーボード操作ではマウスカーソルが表示されず、マウスを動かすと再びマウスカーソルが表示されるようになります。マウスカーソルを非表示にするまでの時間は、2秒~100秒まで調整可能です。

提供元:

AutoHideMouseCursor の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトのダウンロードページへアクセスし、32bit OS の場合は「AutoHideMouseCursor.zip」リンク、64bit OS の場合は「AutoHideMouseCursor_x64.zip」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ お使いのOSが 32bit か 64bit かわからない場合、Windows バージョンの調べ方を参照してください。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(AutoHideMouseCursor.zip または AutoHideMouseCursor_x64.zip)を解凍し、AutoHideMouseCursor.exe または AutoHideMouseCursor_x64.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

マウスを非表示にする

本ソフトを起動し、マウスを動かさずに5秒経過すると、マウスカーソルが非表示になります。
画面右下の「Timer」のインジケーターがなくなると、マウスカーソルが非表示になります。

マウスカーソルを非表示にする時間を変更する
画面左下の「5sec(5秒)」と設定されているスライドバーを動かすことで、マウスカーソルを非表示にするまでの時間を「2sec(2秒)」~「100sec(100秒)」までの調整ができます。

Preferences(設定)
  • Disable
    無効にする
  • Start with Windows
    Windows 起動時に起動する
  • Always on Top
    常に最前面に表示する

対応言語

英語、ドイツ語、ロシア語、ギリシャ語、スウェーデン語、チェコ語、スペイン語、ハンガリー語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、フランス語

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