タスクトレイにあるアイコンを拡大表示して、見やすく使いやすくできるソフト

大きなタスクトレイ

大きなタスクトレイ

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1

タスクトレイにあるアイコンを操作しようとしても、16px の非常に小さいアイコンであるため、視認しづらいうえ、タッチパネル操作でも操作しづらいことがあります。そうした問題点を解決できるのがこのソフトです。タスクトレイ(通知領域)のアイコンを拡大表示し、見やすく、使いやすくできます。
[F4] キーを押すとマウスカーソル近くにウィンドウを表示させることができ、一定時間経過後は自動的に最小化されるため、作業の邪魔になることもありません。

提供元:

大きなタスクトレイ の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトのダウンロードページへアクセスし、「大きなタスクトレイ」紹介文の下にある「ダウンロードはこちらから」のリンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し、BigTaskTray.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。
    ※ Windows 8/8.1 の場合、ソフト実行時に Windows SmartScreen 機能により、「Windows によって PC が保護されました」メッセージが表示され、ソフトを起動できない場合があります。
    その場合は、コントロールパネルのアクションセンターへアクセスし、画面左の「Windws SmartScreen 設定の変更」をクリックします。「認識されないアプリをどのように処理しますか?」ウィンドウにて「何もしない (Windows SmartScreen を無効にする)」を選択して「OK」ボタンをクリックして、SmartScreen を無効にすることで利用できるようになります。

使い方

ソフトを起動すると、「大きなタスクトレイ」ウィンドウが開きます。
各アイコンをクリックしたり、右クリックしたりして、タスクトレイ内のアイコンと同様に操作できます。

設定
「大きなタスクトレイ」ウィンドウのメニューの「設定」⇒「設定」をクリックして、「設定」ウィンドウを表示できます。
  • アイコンサイズを大・中・小の3段階から選択できる
  • 「大きなタスクトレイ」ウィンドウを表示させる「画面のための表示キー」をF4キー以外に変更できる
  • 最小化したときにタスクバーに表示しないようにできる

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