ファイルのタイムスタンプ、Exifデータの日時情報を手軽に変更できるソフト

Timestamp Editor

Timestamp Editor

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対応OS:
Windows 2000/XP/Vista/7/8/8.1

ファイルやフォルダを右クリックして Timestamp Editor を起動して、タイムスタンプ(作成日時、更新日時、アクセス日時)や Exif情報日時(撮影日時、デジタルデータ作成日時、ファイル作成日時)を手軽に変換できます。読み取り専用や隠しファイルなどのファイルの属性を変更したり、今日の日時にタイムスタンプを揃えることもできます。

提供元:

Timestamp Editor の使い方

ダウンロード

  1. Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイルを解凍(TimestampEditor200.zip)し、TimestampEditor.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

右クリックメニューに登録する

本ソフトを起動すると、「コンテキストメニュー登録/解除」画面が表示されます。
ファイル、フォルダーのそれぞれに、右クリックしたときに表示されるメニューに「TimestampEditor」を登録するか設定できます。
変更を行うには、あらかじめ管理者権限で実行しておく必要があります。
管理者ユーザーとして実行 ボタンをクリックします。
登録 ボタンをクリックして登録、解除 ボタンをクリックして解除できます。
設定が終わったら、「閉じる」ボタンをクリックして終了します。

タイムスタンプを変更する

変更したいファイルを右クリックし、メニューから「Timestamp Editor」をクリックすると、以下のファイル情報が表示されます。
ファイル名、場所、サイズ、属性(読み取り専用、アーカイブ、圧縮、隠しファイル、システム、暗号化)、タイムスタンプ(作成日時、更新日時、アクセス日時)
それぞれ任意に編集可能です。

タイムスタンプを今日の日時に一括して設定したい場合は、メニューの「一括設定」⇒「タイムスタンプ」⇒「今日の日付+現在の時刻」か「今日の日付+00:00:00」をクリックすると現在の日時にすべて変更できます。

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