古いソフトを検出し、ワンクリックで最新版にアップデートできるソフト

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    【追記あり】半年ぶりに再試用しています

    Gonbe
    Gonbe
    1,344
    Windows 10

    半年ぶりに再試用しています。
    最新Ver.4.5.0.3を提供元サイトから入手して、また入れてみました。


    更新履歴に「改善とバグ修正」との記載があり、精度向上を期待しています。

    5人が参考になったと回答しています。
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  • owl
    owl
    482

    私の場合は、
    ① PatchMyPC は「Startup」登録アプリで、
    毎日のルーチンで、システム起動時に「PatchMyPC」にて更新を適用させます。
    ② PatchMyPC をフォローする目的で、
    「Startup」に登録して常駐させている「WingetUI」で再チェックしています。
    ③ それらで、
    更新管理がカバーされていないないアプリ(NirSoft、Biniware Run、f.lux、HWiNFO64、ProcessExplorer、ProcessMonitor、WizTree、WizFile、FastCopy、Czkawka、M電卓)は、手動でチェックしています。

  • Gonbe
    Gonbe
    1,344

    アイデア提供を有難うございました。 私は、神経質に都度チェック派ですね。

  • owl
    owl
    482

    > 私は、神経質に都度チェック派ですね。

    私も同様です。
    ゼロディ攻撃などの深刻な脆弱性も懸念されるので、「更新情報」には目を光らせています。
    ただ、
    「更新」機能を悪用した「悪意」も深刻化(①嘘の更新情報で不正なサイトに誘導する。②アプリが買収されるなどして所有者が変わり、プログラムが改ざんされて難読化されたリモートコードを仕組まれたり、などなど)しているので、「リリースノート」の確認も大切ですね。

    経験上、
    「PatchMyPC」と「WingetUI」では悪意の介在を認めたことはないので、リリースノートを確認せずとも「更新を適用」させています。

    問題は「SUMo」です。
    SUMo は「ベータ版や更新保留版、存在しない更新版など」をやたらと表示します。

  • Gonbe
    Gonbe
    1,344

    SUMo は、対応ソフト数は多いですが、仰せの問題点がありますね。

  • owl
    owl
    482

    追記:
    owl > 「更新情報」には目を光らせています。
    ほとんどのアプリは「RSS で更新情報」が配信されているので、「RSS」購読を設定してあります。
    Windows マシンの場合は、現在、私はデスクトップアプリの「RSS Guard」を常用しています。

    WingetUI の場合は、
    [Software Updates]のタブに表示されるリストで、
    「ℹ:Show Infor」を押下(アプリ上でのコンテクストメニュー:右クリックでも可)すれば、
    公式サイトへのリンクなどの詳細が明示されるので、とても重宝しています。

    アップデートマネージャー(PatchMyPC、WingetUI、SUMo、など)で更新を適用しても、
    更新の適用に「再起動」を必要とするアプリ(Bitwarden、Brave、Firefox Developer Edition、Firefox Nightly、Mozilla Thunderbird、PatchMyPC)の場合は、
    当該アプリのフォルダーに、Zip ファイルのまま更新保留状態で格納されたままになります。
    そのため、
    当該アプリを(再)起動するまでは「更新前のバージョン」が残存するため、
    完了するまでは、アップデートマネージャー(PatchMyPC、WingetUI、SUMo、など)は「更新が必要です」との表示が継続されます。

    時々、
    BCUninstaller や UninstallView(NirSoft)で、「バージョン違いでの重複アプリ」の有無をチェックしています。
    不要なバージョンは、そこから削除(Remove)ができて便利です。

  • Gonbe
    Gonbe
    1,344

    owl 様が解説される「ノウハウ」は、各位の参考になる有益情報と思います。
    いつも有難うございます。