2006年6月20日にMSNメッセンジャーからWindows Live Messenger(ウインドウズ ライブ メッセンジャー)に正式に移行しました。
Hotmailと連携して、メールの受信を通知、プロフィール、ファイルの送受信、共有フォルダ、MSNスペースとの連携、音声通話、Webカメラによる映像通話、リモートアシスタンス、Web検索などの基本機能を備えています。インスタントメッセージでの機能は、絵文字、背景、アイコンの変更、ウインク、シェイクの送信などができます。
また、Docomo(ドコモ)とauなどの携帯電話でも利用できるモバイル版や、インストール不要で利用できるMSN Web Messengerも用意されています。