<ダウンロード>
1.
ベクターのダウンロードページへアクセスし、「このソフトを今すぐダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
2.ダウンロードしたセットアップファイルをダブルクリックしてインストールします
※。
※ インストール時にYahoo!ツールバー、KINGSOFT Office、KINGSOFT Internet Securityをインストールするか聞かれます。不要な場合は各チェックをはずしてインストールしましょう。
<毎日の収入、支出の付け方>
1.「家計簿をつける」(起動直後の画面)にて、左側の費目「食費、生活用品、衣料・美容、医療・健康、交通・通信、水・光熱費…」などの項目をクリックすると「家計簿データの編集」ウィンドウがポップアップして表示されます。
2.品名を選択し、金額、数量、メモ、お店を設定して「登録」ボタンをクリックすると、家計簿として登録できます。
<固定支出の設定方法>
1.「家計簿をつける」(起動直後の画面)にて、画面下部の「自動入力データの編集」ボタンをクリックします。
2.「固定費の管理」ウィンドウがポップアップして表示されるので、「固定費の新規作成」ボタンをクリックします。
3.品名、金額、数量、入出金口座、月、日、休日移動等を設定し「設定」ボタンをクリックすると固定費の設定ができます。
<対応しているオンラインバンキング>
下記の金融機関のOFX形式、
CSV形式の明細に対応しています。
OFX形式(Microsoft Money形式)
■銀行、信用金庫
みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、西武信用金庫、京都中央信用金庫 など※
※主要な地方銀行はほとんど対応してるようです。
■クレジットカード
JCBカード、三井住友VISAカード、三菱UFJニコスカード、UCカード、アメリカン・エキスプレス、イオンカード、ソニーカード など
CSV形式
楽天銀行、
ジャパンネット銀行、
ソニー銀行、
住信SBIネット銀行
1.各金融機関より明細をダウンロードし、「家計簿をつける」(起動直後の画面)画面下部の「電子明細表のWeb取り込み」ボタンをクリックします。
2.「オンラインバンク電子明細表の取り込み」ウィンドウが表示されるので、表示された金融機関一覧の中から取得したい銀行を選択し、「選択した金融機関に接続」ボタンをクリックするとログイン画面へ遷移します。
3.ログインして下記のボタンをクリックすると、Money通帳へ明細ファイルを取り込むことができます
※。
※うまく取り込めない場合やCSVファイルの場合はファイルをダウンロードし、「オンラインバンク電子明細表の取り込み」ウィンドウの左上のパソコンアイコンをクリックし、ファイルの取り込みを行うと反映されます。
4.明細を取り込んだのち、最後に「取り込み実行」ボタンをクリックします。
その他にもまだまだ詳細な設定が可能です。詳細は
公式サイトのオンラインヘルプにてご確認ください。