Windows Live Sky Drive、Google ドキュメント、Picasa ウェブアルバム、Box.net、FTPサーバー、WebDavサーバー等のオンラインストレージをマウントし、ローカルドライブのように利用できる仮想ドライブソフト。ローカルディスクの一つのフォルダを指定してマウントも可能。ドラッグ&ドロップでファイルのアップロードができ、Gladinet Cloud Explorer を利用すると、FTPクライアントのようにファイルのアップロード、ダウンロードも可能です。
日本語に対応した海外製のFTPクライアントです。複数のFTPサーバーに同時接続でき、サーバーからサーバーへのファイル転送ができるのが特徴です。ファイル転送はドラッグ&ドロップでアップロード、ダウンロードができ、ファイルのサムネイル表示やSFTP over SSHに対応。このソフトは30日間の試用期間のあるシェアウェアです。 <日本語化方法>
1.初回起動時に表示される日本語ランゲージをインストール
2.メニューの「Tools」⇒「Settings」をクリック。
3.ツリービューの「Language」をクリック。
4.右ペイン上部の「Preferred Display Language」の「Prefer display language of current
Windows user」プルダウンから「Japanese」を選択してOKボタンをクリック。
5.SmartFTPを再起動すると日本語でメニューが表示されるようになります。