基本的な使い方
自由入力のQRコードを作成する
提供元サイトへアクセスすると、最初に表示される画面から自由入力のQRコードを作成できます。

トップページ
- 「QRコードを作成する文字を指定しよう」にテキスト、URLなどを入力します。
次のオプション設定が可能です。
- セルサイズ
セルサイズを 1 ~ 10倍の間で設定します。
- セル数
任意に指定できますが、自動判別で問題ありません。
- 誤り訂正
レベルL / レベルM / レベルQ / レベルH から設定します。
- セル色
セル色、背景色を設定します。
- 囲み文字
後述する囲み文字を設定します。
- 画像形式
保存する形式を GIF / PNG / JPEG から選択します。
- 設定が終わったら「QRコードを作成する」ボタンをクリックします。
- QRコードが作成されます。
「小さく」ボタン、「大きく」ボタンで大きさを調整できます。
「ダウンロード」ボタンをクリックしてダウンロードします。
作成されたQRコード
囲み文字を追加する
QRコードの周りにテキストを囲むように追加することが可能です。
- QRコード作成時に「囲み文字」の項目で「QRコード作成文字で囲む」または「囲む文字を指定する」を選択すると、「QRコードに囲み文字の指定」画面が表示されます。

囲み文字を追加する
- 「文字を指定する」を選択すると任意の文字を利用でき、「QR作成文字を使用」を選択すると、QRコード作成時に入力したテキストやURLなどの文字列を囲み文字に利用します。
- フォント、サイズ、文字色、囲み文字について(開始位置、繰り返し、余白)を設定して「この囲み文字を指定する」ボタンをクリックすると、囲み文字の設定が可能です。
- 「QRコードを作成する」ボタンをクリックしてQRコードを作成すると、囲み文字付きのQRコードが作成できます。

QRコードに囲み文字が追加された
作成できるQRコードの種類
- 自由入力
最初に表示される画面から利用できます。
URL、テキストを入力して利用します。
- URL用QR
画面上部の「URL用QR」タブから利用します。
URLを入力して利用します。
「URL用QR」タブ
- メールQR
画面上部の「メールQR」タブから利用します。
メールアドレスを入力して利用します。
「メールQR」タブ
- 地図QR
画面上部の「地図QR」タブから利用します。
住所を入力して「地図を表示」ボタンをクリックし、地図上の位置を確定してQRコードを作成します。
「地図QR」タブ
- 作成済み一覧
画面上部の「作成済み一覧」タブから利用します。
作成したQRコードが一覧表示されるので、ダウンロード、再作成が可能です。
「作成済み一覧」タブ