PCだけでなくスマートフォン表示での Web サイト全体のキャプチャーを取得できるストアアプリ

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QuickCapture

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対応OS:
Windows 10
バージョン:
2.12.0(2019/11/11)

Web ページの表示している範囲、または Web ページ全体のスクリーンショットを取得できるソフトです。
Microsoft Edge で閲覧中のウェブサイトを共有機能から、本アプリに転送してキャプチャーを取得することができます。
キャプチャーはPNG形式で保存され、共有ボタンから Microsoft Store アプリを経由したメール送信、Skype 投稿などが可能です。
Web ページのスマートフォン表示に対応しており、スマートフォンでの表示している範囲、ページ全体のキャプチャーができるのも特徴です。

提供元:
shibayan
※ 本アプリ画面下部に広告が表示されます。PRO版へアップグレードすることで広告の非表示、フローティング要素の固定などの機能を利用できるようになります。

QuickCapture の使い方

ダウンロード

Microsoft Store へアクセスし、「入手」ボタンをクリックしてダウンロード、インストールします。

使い方

基本的な使い方

  1. 本ソフトを起動すると、メイン画面が表示されます。
    画面上部の「Web サイトのURLを入力」にURLを入力します。
  2. 入力したウェブサイトが表示されます。
    画面右下のどちらかをクリックしてキャプチャーを取得します。
    • 撮影 … 現在表示している画面のキャプチャー
    • 全体を撮影 … ウェブページ全体をキャプチャー
  3. キャプチャーが完了すると、「撮影と画像の保存に成功しました」ウインドウが表示されます。
    画面右下の フォルダを開く から保存フォルダーを開くことができます。
    ※ 保存フォルダーは「ピクチャ」フォルダー内にある「QuickCapture」フォルダー内に、ウェブサイトのドメインごとのフォルダーが作成されて保存されます。
  4. 共有 をクリックしてキャプチャーをシェアすることもできます。

モバイルサイトをキャプチャーする

モバイル表示(スマートフォン表示)のキャプチャーに対応しています。
画面右下の もっと見る をクリックして表示されるメニューから「モバイル版を表示する」をクリックしてチェックを入れると、モバイル版表示になります。
本アプリをドラッグして画面サイズを小さくすると、よりスマートフォン表示に近い表示になります。

更新履歴

Version 2.12.0 (2019/11/11)
  • Surface Pro X に正式対応しました

Version 2.11.0
  • ARM64 版 Windows 10 に対応しました

Version 2.8.0
  • スマートフォン表示への切り替え機能を追加しました

※ 本ソフトは kuroki55 様 のご推薦により掲載させていただきました(2019年11月1日)。

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