簡単な設定で、接続している外付けHDDが自動休止しないようにするソフト
HDDを眠らせない
外付けHDDをPCに接続しているとき、一定時間利用がないと外付けHDDがスリープしたかのように休止してしまい、接続が切れてしまう場合があります。
これは Windows 8.1 以降の消費電力を抑えるための仕様なのですが、こうした状態によって利便性が損なわれてしまわないよう、定期的にアクセスを行い、外付けHDDがスリープ/休止状態とならないようにしてくれるソフトです。
- 提供元:
- K.E
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HDDを眠らせない の使い方
ダウンロード
- Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
- ダウンロードした圧縮ファイル(HDD_wo_nemurasenai.zip)を解凍し、HDDを眠らせない.exe から起動します。
※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。
使い方
HDDを眠らせないように設定する
本ソフトを起動するとメイン画面が表示されます。休止させたくないHDDにチェックを入れると、HDDを休止させないよう簡易アクセスを行うようになります。

HDDを眠らせない - メイン画面
設定
- 簡易アクセス間隔
初期設定は5分ですが、1分~3600分まで調整できます。 - ソフトウェアを起動時、画面を非表示にする
本ソフト起動時にメイン画面を表示せず、タスクトレイに アイコンが表示されるのみにします。最小化するとタスクトレイにアイコンが表示される
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