ファイル/フォルダーをドラッグ&ドロップするだけで非表示、ロック、読み取り専用などにできるソフト

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Hide Folders

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10, Windows Server 2003/2008/2012
バージョン:
5.7.1(2019/06/04)

他の人に見られたくないファイル/フォルダーをドラッグ&ドロップするだけで見えないようにできるソフトです。
非表示にするだけでなく、ロック、読み取り専用など簡単に操作可能。
右クリックメニューから「隠してロック」、「隠す」などの操作ができるほか、非表示時に「最近使用したファイル」からの削除、「エクスプローラーのアドレスバー履歴から非表示にされた項目を除去」するなどの痕跡消去機能も備えています。

提供元:
※ 本ソフトはシェアウェアですが、30日間無料で試用できます。体験版ではパスワード保護設定できないなど、一部機能に制限があります。
※ インストール完了時に同社製品の Hide Folders Ext の無料体験版インストールが推奨されます。不要な場合は「Do not install Hide Folders Ext」を選択して「次へ」ボタンをクリックすることで回避できます。

Hide Folders の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「DOWNLOAD NOW」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(hf5_setup.exe)からインストールします。
    ※ インストール完了時に同社製品の Hide Folders Ext の無料体験版インストールが推奨されます。不要な場合は「Do not install Hide Folders Ext」を選択して「次へ」ボタンをクリックすることで回避できます。
    Hide Folder Ext のインストール推奨

使い方

ファイル/フォルダーを非表示にする

本ソフトを起動し、メイン画面にファイルまたはフォルダードラッグ&ドロップすると、非表示状態(隠してロック)になります。

ファイル/フォルダーの状態を変更する

  1. ダッシュボード画面の「リスト編集」ボタンをクリックするか、メイン画面上部の リスト編集 ボタンをクリックします。
  2. 「リスト編集」画面が表示されます。
    非表示状態に設定しているファイルがリスト表示されるので、項目をクリックして選択し、「プロパティ」ボタンをクリックするか、右クリックメニューの「オブジェクトのプロパティ」をクリックします。
  3. 「オブジェクトのプロパティ」画面が表示されます。
    保護メソッドを次の5つから選択できます。
    • 保護解除
    • 隠す
    • ロック
    • 隠してロック
    • 読み取り専用
    ※ 通常は「隠してロック」が設定されており、「保護解除」を選択すると非表示状態が解除されます。
    オブジェクトのプロパティ

パスワードで保護する

本ソフトをパスワードでロックし、保護することができます。
※ 体験版では「demo」以外設定できません。
  1. ダッシュボード画面の「パスワード」ボタンをクリックするか、メイン画面上部の パスワード ボタンをクリックします。
  2. 項目をクリックして選択し、「プロパティ」ボタンをクリックするか、右クリックメニューの「オブジェクトのプロパティ」をクリックします。
  3. 「新規パスワードの設定」画面が表示されます。
    新たなパスワードを入力し、パスワードのヒントやパスワードを忘れた際に再発行できるメールアドレスを必要に応じて入力し、「OK」ボタンをクリックします。
    ※ 体験版では「demo」以外設定できません。
    パスワードの設定(体験版では demo のみ設定可)
  4. パスワード設定が終わると、次回以降、本ソフト起動時にパスワード入力が必要になります。
    ソフト起動時のパスワード保護

本ソフトによる設定の解除/再設定

メイン画面の 無効 ボタンをクリックすると、非表示状態など設定されているものがすべて解除されます。
有効 ボタンをクリックすると、再び元の非表示状態が設定されます。

更新履歴

Version 5.7.1 (2019/06/04)
  • -

Version 5.6.2 (2018/05/03)
  • -

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