Windows 10 なら無期限に利用できる、Bitdefender エンジンを搭載する防御力・軽さともに世界最高レベルのセキュリティソフト

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ZEROスーパーセキュリティ
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対応OS:
Windows 8.1/10, macOS 10.12/10.13/10.14/10.15, iOS, Android

第三者機関で高いスコアをとり続けている Bitdefender エンジンを搭載した Windows / Mac / Android / iOS 対応クロスプラットフォームのセキュリティソフトです。
一度購入すると、Windows 8.1 なら2023年、Windows 10 なら無期限で利用できるため、他のセキュリティソフトのように期限切れを心配する必要がありません。
未知のウイルスに強い先進技術を備え、PCの脆弱性チェック、攻撃を受けにくい独自のデスクトップによる堅牢かつ安全なネットバンキングを実現する「決済ブラウザ」、子供に安心のインターネット制限&アプリ制限を行う「ペアレンタルコントロール」のほか、パスワード管理ツール、ファイル金庫、ファイルシュレッダー、盗難対策、迷惑メール対策、USBワクチン、システム最適化ツールなど、端末に1台入れておくと安心のソフトです。

提供元:
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※ 本ソフトはシェアウェアです。

ZEROスーパーセキュリティ の使い方

ダウンロード

提供元サイトよりソフトを購入し、インストールします。

使い方

ダッシュボード

メイン画面で最初に表示されるのが「ダッシュボード」画面です。
主な機能に素早くアクセス可能です。

保護

メイン画面左の「保護」から、クイック検査、ファイアウォール、迷惑メール対策、ランサムウェアなどの機能により、パソコンとデータを強固に守る機能を利用できます。

ウイルス対策
  • クイック検査
  • パソコン全体の検査
  • 検査タスクを管理
  • レスキューモード
  • 隔離フォルダ
※ クイック検査は、PCの重要な領域に対して、ウイルス、アドウェア、スパイウェア、キーロガーなどが潜んでいないかをスキャンします。

脆弱性診断
  • 脆弱性検査
    次の内容について問題がないかスキャンします。
    • 重要な Windows アップデート
    • アプリケーションのアップデート
    • 弱いWindows アカウントパスワード
    • Wi-Fi 接続情報
  • Wi-Fi セキュリティ
    Wi-Fi の安全度をチェックします。
    Free Wi-Fi などの自宅やオフィス以外のネットワークに接続する際に、その安全性を確認できます。

ファイアウォール
「動作の履歴と設定」をクリックしてアプリケーションの許可/拒否の動作履歴を確認できます。
また、設定 アイコンをクリックしてアプリケーションごとの遮断ルール設定、ネットワークアダプタ設定、ポートスキャンをブロックのオン/オフなどを設定できます。

迷惑メール対策
許可リスト、ブロックリストをクリックして直接メールアドレスやドメインの許可/拒否を設定できます。
また、設定 アイコンをクリックしてアジア圏の文字が含まれるメールのブロック、キリル文字が含まれるメールのブロック設定なども可能です。

オンラインからの攻撃防御
「除外設定」をクリックして、安全なサイトを登録できます。
※ 登録したサイトはフィッシング、ウイルス等を検知しても警告が表示されなくなります。
また、設定 アイコンをクリックしてHTTP/SSL(暗号化通信)の検査、詐欺サイト/フィッシングサイトからの保護などの機能をオン/オフできます。

高度な防御
  • 不正動作のブロック(ATD)
    未知のプログラムやURLにアクセスした瞬間にクラウドのAIが自動解析し、新種ウイルスなら3秒以内に対応完了する ATD(Advanced Threat Defence:脅威からの高度な保護)がリアルタイムに監視します。

セーフ・ファイル
機能をオンにすると、個人データを暗号化して身代金を要求するランサムウェアをブロックします。
「保護対象のフォルダ」をクリックして、ランサムウェアから守りたいフォルダーを指定します。

ランサムウェアをブロック
ランサムウェア修復機能により、アンg濃化されたファイルを自動的に復元して重要なファイルを守ります。

プライバシーの保護

メイン画面左の「プライバシー」から、重要な個人データなどのプライバシーを保護する機能を利用できます。

パスワード管理
パスワード管理機能を利用してパスワードを管理することで、機密情報を安全に守り、次のことができます。
  • Webサイトやアプリケーションへの自動的ログイン
  • オンライン上のフォームに名前、住所、クレジットカード情報を自動入力
  • ライセンスキーやWi-Fiアクセスキーの保管

データ保護
対象のファイルを復元できないように完全に削除する「ファイルシュレッダー」機能を利用できます。

VPN
通信中のデータを暗号化し、盗聴を防ぐVPN(仮想専用線ネットワーク)を使えます。
暗号化されていないことの多い無料LANスポットでも安心です。(200MB/日、Windows 用)

ファイル金庫
金庫(暗号化ドライブ)を作成し、その中に重要なファイル、大切な秘密ファイルを保管できます。
金庫を開けるにはパスワードが必要となりますが、パスワードを忘れた場合は開けることができないため、注意が必要です。

決済ブラウザ
堅牢制の高い仮想デスクトップにて、決済専用ブラウザーを起動し、ネットバンキング等の決済機能を利用できます。

web カメラ保護
許可したアプリケーションのみ、Web カメラへアクセスできるようにします。

お子様保護
入力した年齢に対して不適切なコンテンツや情報へアクセスしないように制御できるペアレンタルコントロール機能です。
不適切コンテンツへのアクセス時には通知を受け取ることも可能です。

ユーティリティ

メイン画面左の「ユーティリティ」から、パソコンのパフォーマンスを最適化する、各種ユーティリティを利用できます。

クイック最適化ツール
ディスク クリーンアップ、レジストリ クリーンアップ、プライバシー クリーンアップを実行します。

スタートアップ最適化ツール
Windows 起動時に自動実行されるアプリを停止/削除し、パソコンの起動を高速化します。

ディスク・クリーンアップ
ブラウザーキャッシュファイル、エラー報告ファイル、メモリダンプ、ログ、Windows の不要ファイルをクリアします。

盗難対策
ソースネクストアカウントにログインし、盗難された場合に備えてデバイスを管理できます。

ユーザーレビュー

  • 4

    【追記あり】【利用環境】

    ドッケ
    ドッケ
    投稿数: 3件
    Windows 10

    【利用環境】
    OS:Windows10 ブラウザ:Edge メモリ:4GB ハードディスク:約75GB使用

    ・PC起動時にかなり重くなることがあるが、起動後はPCの動作にあまり影響がない。インターネットの閲覧は体感的にESETと同等の軽さ。
    ・常駐タスクが11個もある。
    ・メモリ使用量は100~400MBと状況により幅がある。
    ・クイックスキャンは7分前後。
    ・先頭の画面によく使う機能が表示されて使いやすい。また、この画面に利用者が機能を追加することもできる。
    ・どの画面も機能が整理された形で表示され、使われている文言も比較的わかりやすい。
    ・他社ソフトに比べてインストールにかなり時間がかかる。
    ・ヤフオクで安く買える。


    ・購入後、製品に関して質問できないようになっているように見える。マイページからたどっても、FAQ画面しか表示されない。

    6人が参考になったと回答しています。
    このレビューは参考になりましたか?はい
  • コメント

    360 Total Security EssentialのBitd…

    WINDOWS2019
    WINDOWS2019
    投稿数: 15件
    Windows 10

    360 Total Security EssentialのBitdefenderエンジンが良かったので本家(?とは違いますが)を購入。インストールして1時間程経過した所でいきなりブルースクリーンによる再起動が起こり、それまで作業していたデータが全て吹っ飛んでしまいました。このソフトを入れるまでブルースクリーンなど1回も起きた事が無かった為、因果関係は不明ですがすぐにアンインストールしました。UIも変更されていて使いやすいな、と思ったので残念。おま環かもしれませんが、こういう事例もあるという事で投稿しました。

    14人が参考になったと回答しています。
    このレビューは参考になりましたか?はい
  • コメント

    【追記あり】Firefoxへの対応が遅いのでは?

    パルプンテおじさん
    パルプンテおじさん
    投稿数: 53件
    Windows 10

    Firefoxへの対応が遅いのでは?

    Firefox Quantum = Firefox Ver57以降のもので、Firefox Quantumは、新技術のWebExtensions APIを採用された最新ブラウザであり、Firefox自体の問題ではなく、同ブラウザで使用するスーパーセキュリティのID管理「アドオン」が使用不可となっているのが、現在最大の問題と思われる。

    格安ソフトの宿命「ソースネクストに対策に掛かる予算の用意がないのと本家BitDefenderよりサポートが後回しに?」か、上記問題点を改善するきざしがなく、Firefoxをメインブラウザに使用したいのであれば、他のセキュリティソフトを選択に入れるべきかと思われる・・・皆さんはどう思いますか?

    なお、ソースネクスト側に昨年「2018年」10月中旬に問い合わせましたが、問題改善への伸展性のある話は現在までに無し。

    メーカーも対応しようとしているのか?がついての後手後手対応になっているような気がする・・・
    今までの流れでは、Ver57のロールアウト直後とVer62へのアップデートでそれぞれ使用できなくなる。
    一時的にVer59~61までは、使用できていましたがそれも一時しのぎ程度のアップデートだったようです。


    最近Thunderbird「Ver68.1.0以降」のアドオンもトラブっており、その機能が使用出来なくなりました。

    FirefoxのID管理は現状使用できる。
    ただしスーパーセキュリティの設定パネル「ブラウザ絡みの項目」での表示が少し変。
    ChromeとFirefox共にブラウザ上で拡張機能が有効になっているにも関わらず、未導入のような表示が出ますので、要注意!

    10人が参考になったと回答しています。
    このレビューは参考になりましたか?はい

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