Windows 10 なら無期限に利用できる、Bitdefender エンジンを搭載する防御力・軽さともに世界最高レベルのセキュリティソフト

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ZEROスーパーセキュリティ
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対応OS:
Windows 7/8.1/10, Mac OS X 10.10/10.11, macOS 10.12/10.13, iOS, Android

第三者機関で高いスコアをとり続けている Bitdefender エンジンを搭載した Widows / Mac / Android 対応クロスプラットフォームのセキュリティソフトです。
一度購入すると、Windows 7 なら2020年、Windows 8/8.1 なら2023年、Windows 10 なら無期限で利用できるため、他のセキュリティソフトのように期限切れを心配する必要がありません。
未知のウイルスに強い先進技術を備え、PCの脆弱性チェック、攻撃を受けにくい独自のデスクトップによる堅牢かつ安全なネットバンキングを実現する「決済ブラウザ」、子供に安心のインターネット制限&アプリ制限を行う「ペアレンタルコントロール」のほか、パスワード管理ツール、ファイル金庫、ファイルシュレッダー、盗難対策、迷惑メール対策、USBワクチン、システム最適化ツールなど、端末に1台入れておくと安心のソフトです。

提供元:
※ 本ソフトはシェアウェアです。

ZEROスーパーセキュリティ の使い方

ダウンロード

提供元サイトよりソフトを購入し、インストールします。

使い方

保護

メイン画面で最初に表示されるのが「保護」画面です。
保護画面から素早くスキャンが可能です。

クイック検査
PCの重要な領域に対して、ウイルス、アドウェア、スパイウェア、キーロガーなどが潜んでいないかをスキャンします。

脆弱性検査
次の内容について問題がないかスキャンします。
  • 重要な Windows アップデート
  • アプリケーションのアップデート
  • 弱いWindows アカウントパスワード
  • Wi-Fi 接続情報


保護機能
メイン画面右に表示されている「機能を表示」をクリックすると、その他のスキャン、ファイアウォール、迷惑メール対策、ランサムウェアなどの対策を利用できます。

ウイルス対策
  • クイック検査
  • パソコン全体の検査
  • 検査タスクを管理
  • レスキューモード
  • 隔離フォルダ

Web からの防御
「許可リスト」をクリックして、安全なサイトを登録できます。
※ 登録したサイトはフィッシング、ウイルス等を検知しても警告が表示されなくなります。
また、設定 アイコンをクリックしてHTTP/SSL(暗号化通信)の検査、詐欺サイト/フィッシングサイトからの保護などの機能をオン/オフできます。

ファイアウォール
「動作の履歴と設定」をクリックしてアプリケーションの許可/拒否の動作履歴を確認できます。
また、設定 アイコンをクリックしてアプリケーションごとの遮断ルール設定、ネットワークアダプタ設定、ポートスキャンをブロックのオン/オフなどを設定できます。

迷惑メール対策
許可リスト、ブロックリストをクリックして直接メールアドレスやドメインの許可/拒否を設定できます。
また、設定 アイコンをクリックしてアジア圏の文字が含まれるメールのブロック、キリル文字が含まれるメールのブロック設定なども可能です。
脆弱性診断
脆弱性検査、WiFiアドバイザーを利用できます。

高度な防御
  • 不正動作のブロック(ATD)
    未知のプログラムやURLにアクセスした瞬間にクラウドのAIが自動解析し、新種ウイルスなら3秒以内に対応完了する ATD(Advanced Threat Defence:脅威からの高度な保護)がリアルタイムに監視します。
  • ランサムウェア(身代金ウイルス)対策
    ランサムウェアからファイル保護を有効にすると、ブロックしたランサムウェアをここに表示します。

ランサムウェアからファイル保護
機能をオンにすると、個人データを暗号化して身代金を要求するランサムウェアをブロックします。
「保護対象のフォルダ」をクリックして、ランサムウェアから守りたいフォルダーを指定します。

プライバシー

プライバシーを保護する機能です。

決済ブラウザ
堅牢制の高い仮想デスクトップにて、決済専用ブラウザーを起動し、ネットバンキング等の決済機能を利用できます。

パスワード管理
パスワード管理機能を利用してパスワードを管理することで、機密情報を安全に守り、次のことができます。
  • Webサイトやアプリケーションへの自動的ログイン
  • オンライン上のフォームに名前、住所、クレジットカード情報を自動入力
  • ライセンスキーやWi-Fiアクセスキーの保管

ファイル金庫
金庫(暗号化ドライブ)を作成し、その中に重要なファイル、大切な秘密ファイルを保管できます。
金庫を開けるにはパスワードが必要となりますが、パスワードを忘れた場合は開けることができないため、注意が必要です。

プライバシーの機能
メイン画面右に表示されている「機能を表示」をクリックすると、その他のプライバシー機能を利用できます。

お子様保護
入力した年齢に対して不適切なコンテンツや情報へアクセスしないように制御できるペアレンタルコントロール機能です。
不適切コンテンツへのアクセス時には通知を受け取ることも可能です。

WEBカメラ保護
許可したアプリケーションのみ、Webカメラへアクセスできるようにします。

データ保護
対象のファイルを復元できないように完全に削除する「ファイルシュレッダー」機能を利用できます。

ツール

各種ツールを利用できます。

クイック最適化ツール
ディスク クリーンアップ、レジストリ クリーンアップ、プライバシー クリーンアップを実行します。

スタートアップ最適化ツール
Windows 起動時に自動実行されるアプリを停止/削除します。

盗難対策
ソースネクストアカウントにログインし、盗難された場合に備えてデバイスを管理できます。

PCクリーンアップ
ブラウザーキャッシュファイル、エラー報告ファイル、メモリダンプ、ログ、Windows の不要ファイルをクリアします。

ユーザーレビュー

  • コメント

    【追記あり】Firefoxへの対応が遅いのでは? Fi…

    パルプンテおじさん
    パルプンテおじさん
    投稿数: 41件
    Windows 10

    Firefoxへの対応が遅いのでは?

    Firefox Quantum = Firefox Ver57以降のもので、Firefox Quantumは、新技術のWebExtensions APIを採用された最新ブラウザであり、Firefox自体の問題ではなく、同ブラウザで使用するスーパーセキュリティのID管理「アドオン」が使用不可となっているのが、現在最大の問題と思われる。

    格安ソフトの宿命「ソースネクストに対策に掛かる予算の用意がないのと本家BitDefenderよりサポートが後回しに?」か、上記問題点を改善するきざしがなく、Firefoxをメインブラウザに使用したいのであれば、他のセキュリティソフトを選択に入れるべきかと思われる・・・皆さんはどう思いますか?

    なお、ソースネクスト側に昨年「2018年」10月中旬に問い合わせましたが、問題改善への伸展性のある話は現在までに無し。

    メーカーも対応しようとしているのか?がついての後手後手対応になっているような気がする・・・
    今までの流れでは、Ver57のロールアウト直後とVer62へのアップデートでそれぞれ使用できなくなる。
    一時的にVer59~61までは、使用できていましたがそれも一時しのぎ程度のアップデートだったようです。


    最近Thunderbird「Ver68.1.0以降」のアドオンもトラブっており、その機能が使用出来なくなりました。

    FirefoxのID管理は現状使用できる。
    ただしスーパーセキュリティの設定パネル「ブラウザ絡みの項目」での表示が少し変。
    ChromeとFirefox共にブラウザ上で拡張機能が有効になっているにも関わらず、未導入のような表示が出ますので、要注意!

    4人が参考になったと回答しています。
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  • コメント

    体験版は探せばあります。安かろう悪かろうなイメージですがBi…

    AZSXDC
    AZSXDC
    投稿数: 3件
    Windows 10

    体験版は探せばあります。安かろう悪かろうなイメージですがBitdefenderエンジンなので、パソコン全体でガッチガチにセキュリティを高めてくれます。「とにかく強固なセキュリティソフトが欲しい」なら選択の余地があると思いました。

    4人が参考になったと回答しています。
    このレビューは参考になりましたか?はい
  • 4

    【追記あり】1台版での使用上の注意点は、他のセキュリティソフ…

    パルプンテおじさん
    パルプンテおじさん
    投稿数: 41件
    Windows 8/8.1

    1台版での使用上の注意点は、他のセキュリティソフトと比べてお試しができないところと使用するのが手元のその一台だけも、Windowsの取扱プロダクトキーの違うものが、インストールされると先のインストールデータ「端末とOSの情報が記録上登録され」に固定されて、後のWindowsのプロダクトキーでこのソフトを使用できないところだと思います。

    例として、我が輩のケースで、使用マシンが自作機一台「マザーボード同一」として・・・
    Windows7「無償アップグレードの元OS」↔Windows10「無償アップグレード」は、どちらのOSでも問題なく再インストールできますが、違うプロダクトキーを使用するWindows8.1でインストールすると問題発生。
    先の7&10で、ハードウェアの登録情報が指定されているせいか、スーパーセキュリティが使用できず、サポートに連絡して、同一端末と認可してもらい、それを解除してもらったぐらいですので、同一端末でも要注意のポイントになりますので参考にしてください。

    それを除けば、5の評価でもよいのですが、メール中心のサポート「メーカー対応費用無料のケースで!」しか受けられない点と、ユーザーが対応処置しなければ多い点で総合的に4の評価とした。
    ソフトの品質に対し、お値段で妥協するかいなかで、ユーザーの判断を分けそうです。


    その他のスーパーセキュリティで起こりやすいトラブルは・・・一回目

    Webからの防御の項目から、SSLの検査をオフにしないとFirefox Quantumでは、Google、Yahoo!等のスタートページが表示されないことが、稀にあるので注意が必要となる。


    一回目の続きで二回目

    スーパーセキュリティのアドオンが再び旧式化「Ver62.0で」されており、WebExtensions API関係のプログラム関しては、Firefoxのアップデートに合わせて、ソースネクスト側がまめにアップデートしてほしいところと思います。

    Ver57.0のロールアウト当初でも旧式アドオンにされている。

    8人が参考になったと回答しています。
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