マイクロソフトが提供する Windows Vista 以降に標準で搭載している無料のスパイウェア対策ソフト

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Windows Defender

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10, Windows Server 2003

スパイウェアを検出、削除します。
インターネット閲覧時にスパイウェアによるコンピュータへの侵入をブロックし、定義ファイルを自動で更新するため、常に最新のスパイウェアに対しても対策ができます。
また、スケジュール設定により、定期的にスパイウェアをスキャンすることもできます。
Windows 8 以降においては、Microsoft Security Essentials を組み込み、マルウェア対策機能が追加されています。

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ユーザーレビュー

  • 4

    【追記あり】Win10 標準装備のWindows Defender は、以前と…

    Gonbe
    Gonbe
    投稿数: 1068件
    Windows 10

    Win10 標準装備のWindows Defender は、以前と比較して格段に進化しましたが、
    ネットバンキング関連やメール関連の保護機能が無いという点には要注意でしょう。
    セキュリティ対策ソフトは、PC利用状況に応じて選択することも重要となります。
    なお、ランサムウェアに関する防御について、デフォルトではオフになっており、
    Win10 標準装備のWindows Defender を使用する場合は、オン設定をお忘れなく。


    「ランサムウェアの防止」設定でフォルダーアクセス制御をオンにした場合、
    フォルダーやファイルを操作した時などに、警告表示されるようになります。
    それが煩わしい・鬱陶しいと感じられるかも知れません。


    保護機能強化のため「Configure Defender」を併用しています。
    保護レベルは「HIGH」設定を使用していますが、この設定では
    上記のフォルダーアクセス制御が「Disabled(オフ)」状態です。
    私の場合、警告表示が煩わしいので、この設定のまま使用中です。

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  • 4

    最新のWindows(例えばWin10など)に、標準で搭載されてい…

    UtauHiKitsune75
    UtauHiKitsune75
    投稿数: 60件
    Windows 10

    最新のWindows(例えばWin10など)に、標準で搭載されているウイルス対策ソフト。
    現在は、名称が「Windowsセキュリティ」に変更されている。

    Windows10を利用しているユーザーは、本ソフトが標準装備されているため、別途セキュリティソフトを導入する必要は無いのです。

    もはや、今現在セキュリティソフトを利用している人間は、何も分かっていない石頭の情報弱者だけです。

    このソフトの、バグ?仕様かどうか、真相は定かではありませんが、自分で自分をスキャンしてパソコンの動きを重くするという変な特性があります。
    このソフトを常用する際は、スキャンエンジンのファイルをスキャン対象から除外しましょう。

    スキャンエンジンのパスは、「C:\Program Files\Windows Defender\MsMpEng.exe」です。

    それでは、素敵なデジタルライフをお過ごし下さい。 (。・∀・)ノ゙マタネ~

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  • コメント

    ゴミファイル蓄積問題について・・・

    Gonbe
    Gonbe
    投稿数: 1068件
    Windows 10

    ゴミファイル蓄積問題について・・・
    Scan Engine が「Ver.1.1.18100.6」になって以降、大量蓄積しなくなりましたが、
    どうやら蓄積がゼロにはならない様であり、この状態で正常なのか分かりかねます。
    Scan Engine が更新されてからは、ゴミファイルを手動で削除するのは止めました。
    フォルダ内を観察していると、経時的に蓄積状況が変化して整理されているみたい。

    2人が参考になったと回答しています。
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