UEFI およびレガシーモードでの macOS、Windows、および Linux 用のブートローダー

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CloverBootloader

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バージョン:
5151(2023/01/05)
価格:
無料

UEFI または BIOS ファームウェアを搭載した PC または Mac デバイスで Windows/macOS/Linux を UEFI またはレガシーモードで起動できるソフトです。
UEFI ファームウェアを直接使用して起動するか、CloverEFI UEFI ファームウェアエミュレーションを使用して起動します。
テーマ、アイコン、フォント、背景画像、アニメーション、マウスポインターといった GUI のカスタマイズも可能です。

提供元:

CloverBootloader の使い方

ダウンロード

  1. GitHub へアクセスし、「Clover-5151-X64.iso.7z」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(Clover-5151-X64.iso.7z)を解凍し、Clover-5151-X64.iso を Rufus を利用するなどして USB メモリーに書き込みます。

使い方

更新履歴

Version 5151
(2023/01/05)
  • RaptorLake と互換性があります。
    サードパーティの USB3 コントローラの所有権を修正しないでください。

Version 5150
(2022/10/25)
  • Xeon CPU に役立つ TscSyncTimeout quirk を追加しました。

Version 5149
(2022/08/19)
  • FileVault およびその他の場合に必須となる組み込みのオプション プロトコル。
  • FileVault の場合、いくつかの入力ドライバーが必要です:
    ・AppleKeyFader.efi - 推奨
    ・または AppleInputFix.efi - オプション
    ・または UsbKbDxe.efi - レアケース
    にいくつかの風変わりなハードウェアで必要になる場合もあります。

※ 本ソフトは まずまず 様 のご推薦により掲載させていただきました。(掲載日:2022年12月28日)

ユーザーレビュー

  • 5

    【追記あり】管理人様、掲載ありがとうございます

    まずまず
    まずまず
    投稿数: 439件
    Linux

    管理人様、掲載ありがとうございます。
    私は、サブ機でLinuxを試用(出来る限り実機インストール)する事が多く、中にはレガシーBIOSのみ対応のLinuxがある為、その際にこのアプリを利用しています。
    言わば、Macの『Bootcamp』の様なアプリです。
    インストールしたUSBは、基本的に挿しっ放しになる(PC実機にインストールしない)為、USB本体の劣化を促進してしまう様な使用方法になります。
    現在のところ、私の使用範囲ではUSBが壊れてしまう様な事はありませんが、この点は少し注意が必要となります。


    ご自身のPCがレガシーBIOS機かUEFI機かを調べる方法は…
    Winキー+Rで表示された画面に【MSInfo32】と入力すると、システム情報が表示され、その中の【BIOS情報】に表示されています。(上から15段目位)


    USBが挿しっ放しになる理由ですが、PC本体にインストールしないで、起動時必ずUSB起動させる様に設定して使用する為です。
    CloverBootloaderをBIOSで最優先で起動する様にしておき、毎回CloverBootloaderからOS(私の場合はLinux)を起動させる手順になります。

    5人が参考になったと回答しています。
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