Windows 利用時に発生したエラーのエラーコードから詳細情報を確認できるソフト

Error Lookup

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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
2.3.1(2018/01/04)

システムのエラー発生時に表示されるエラーコードから、エラー情報の詳細を表示してくれるソフトです。
エラーコードを入力すると、該当するモジュール及びその説明が表示されます。
通常の Windows エラー、DirectX、NTSTATUSエラー、Windows インターネットエラー、STOPコードなどの幅広いコードもサポート。
エラー内容がわからない場合に「Description」に表示された説明部分を選択してコピーし、詳しい方に相談する材料にすることもできます。
本ソフトは海外製のソフトで日本語に対応していません。

提供元:

Error Lookup の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「Download」項目内の「errorlookup-2.3.1-bin.zip」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ インストール版を利用したい場合は「errorlookup-2.3.1-setup.exe」リンクからダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(errorlookup-2.3.1-bin.zip)を解凍し、「32」または「64」フォルダー内の errorlookup.exe から起動します。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

基本的な使い方

「Error code」テキストボックスにエラーコードを入力すると、対応するモジュールが「Modules(モジュール)」項目に表示されます。
表示されたモジュールをクリックすると、画面右の「Description(説明)」に詳細が表示されます。

「Modules(モジュール)」項目には次のような内容が表示されます。
  • Windows (User-Mode)
  • Windows (Kernel-Mode)
  • BSOD (Blue Screen of Death)
  • Cryptographic API
  • Kerberos
  • Security Audit
  • Windows Firewall
  • Windows Installer
  • Windows Media
  • Media Foundation
  • Network Events
  • Network Messages
  • Network Share
  • BTS (Background Intelligent Transfer Service)
  • HTTP Services
  • Windows Internet
  • Socket Library
  • RPC (RemoteProcedure Call)
  • DHCP Server API
  • DHCP v4
  • DHCP v6
  • P2P (Peer-to-peer)
  • IP Helper API
  • NAT Helper API
  • Biometric API
  • PDH (Performance Data Helper)
  • Peformance Counter Library
  • PSHED (Platform Specific Hardware Error)
  • COM+ Library
  • OLE (Object Linking and Embedding)
  • Task Scheduler
  • Twin UI
  • Data Deduplication Library
  • EFS (Encrypting File Systems)
  • MSXML v3
  • MSXML v6
  • Backup Engine
  • Disk Manager
  • IMAPlv2
  • IMAPlv2 (FS)
  • Multi-Protocol Router (MPR)
  • System objects
  • Windows Sockets
  • Spooler API

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