スキャンする
- スタートメニュー、デスクトップ画面のショートカットアイコン、またはシステムトレイの
アイコンをダブルクリックしてメイン画面を表示します。
ダッシュボード
ボタン、または左メニューから
をクリックします。
- 「スキャンタイプを選択してください」画面が表示されます。
- フルスキャン
システム全体をスキャンして、コンピューター上の一般的な脅威を探します。
- クイックスキャン
最も一般的なマルウェアの場所をスキャンして、非常に高速な分析を行います。
- カスタムスキャン
Premium 版のみ。
任意の場所をスキャンします。
ここではクイックスキャンを実行します。
「クイックスキャン」項目下の
ボタンをクリックします。
スキャン
- スキャン中です。

クイックスキャン中
- スキャンが終わると「スキャンが終了しました」画面が表示されます。
画面右下の「結果を見る」ボタンをクリックします。
スキャン完了画面
-

スキャン結果表示画面
- レポートを見たい場合は画面右下の「レポート」ボタンをクリックします。

スキャンレポート
- 検索終了後は Premium 版 の勧誘画面が表示されます。
10秒カウント後に画面右上の「終了」ボタンをクリックして閉じることができます。
※ 「終了」ボタンは 10 秒のカウントダウン後に押すことができるようになります。

スキャン完了時の Premium 版へのお知らせ(10秒経過で終了できる)
アップデートする
Free 版では手動でアップデートする必要があります。
「ダッシュボード」画面上部の「
アップデートを確認」をクリックすると、アップデートを行います。
テーマを変更する
メイン画面左から

をクリックすると、設定画面が表示されます。

設定
「一般設定」をクリックして画面をスクロールして「
テーマ」項目の「dark」プルダウンをクリックして、clear のテーマを選択できます。
※ プルダウンクリック後のテーマ変更中は一時的にフリーズしたような状態になる場合があります。

設定 - 一般
- clear

テーマ - clear
更新履歴
Version 16.5.6
(2026/02/24)
- コア 8.7.8 にアップデート
* VarEnv シングルトンの更新機能
* ユーザーハイブのロード時におけるより堅牢なフォールバック
* デバッグクラスの VarEnv の使用を削除
* 失敗したログをログキューに戻すようになりました
* ucheck がファイルのカスタムロケーションをサポートするようになりました
* サービスを別の呼び出しでインストールするようになりました
* サービス開始時に不足している情報を計算
* スキャンごとに、また RTP がオンの場合は定期的に、varenv を更新するようになりました
* 動的ステージングクラウドスキャン
* rkmon dll の除外を修正
* 共通翻訳を更新
* UCheck エラーコード
* スキャン開始時にすべてのカウンターをリセットするようになりました (ucheck)
* RogueKillerDLL 5.2
- 履歴イベントを非同期で実行
- 隔離を非同期で実行
- バージョン情報
- インストーラー呼び出しに InstallRTP を追加
Version 16.5.5
(2026/01/21)
- コアバージョン 8.7.7 にアップデート
* 軽微なコントラストの修正 (UI)
* UCheck エラーコード
* セルフプロテクション機能によりモニターログへの書き込みができない問題を修正
- 軽微な UI の修正
Version 16.5.4
(2025/12/16)
- コア 8.7.5 にアップデート
* RTP 向け DocLock 除外設定の実装
* RTP 向けセルフプロテクション除外設定の実装
* スペースを含むパスでファイル識別が誤る問題を修正
* コマンドラインに重複したプロセス名が含まれる問題を修正
* scancommand ターゲットリダイレクト後に除外設定が適用されない問題を修正
* アップデータ 4.6: バージョン情報のリファクタリングと新しいアイコン
* UCheck の再読み込み時にインストール済みプログラムを確認するように変更
* ucheck の再試行を削除
* ポータブル版でプロトコルを有効にするように変更
* 新しい更新リンク
* 新しいショップリンク
* ファイルアイコンの取得に関する修正(クラッシュの可能性あり)
- 起動時にプロトコル URL を受け入れるように変更
- 新しいショップ/更新 URL
フィードバック
※ 本ソフトは
Gonbe 様 のご推薦により掲載させていただきました。(掲載日:2020年02月03日)