マウスを動かさなくなってから5秒後にマウスカーソルを自動的に非表示にするソフト

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AutoHideMouseCursor

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対応OS:
Windows 7/8.1/10/11, Windows Server 2012/2016/2019/2022
バージョン:
5.33(2022/10/05)
価格:
無料

マウスを動かさなくなってから5秒後にマウスカーソルを非表示にできるソフトです。
ドキュメントを利用したプレゼン、スライドショーによるイメージ表示時など、マウスカーソルが邪魔な場合に自動的に非表示にできます。
キーボード操作ではマウスカーソルが表示されず、マウスを動かすと再びマウスカーソルが表示されるようになります。
マウスカーソルを非表示にするまでの時間は、2秒~100秒まで調整可能です。

提供元:
制作ソフト一覧を見る

AutoHideMouseCursor の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトのダウンロードページへアクセスし、32bit OS の場合は「AutoHideMouseCursor.zip」リンク、64bit OS の場合は「AutoHideMouseCursor_x64.zip」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ お使いの OS が 32bit か 64bit かわからない場合、Windows バージョンの調べ方を参照してください。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(AutoHideMouseCursor.zip または AutoHideMouseCursor_x64.zip)を解凍し、AutoHideMouseCursor.exe または AutoHideMouseCursor_x64.exe から起動します。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

マウスを非表示にする

本ソフトを起動し、マウスを動かさずに5秒経過するとマウスカーソルが非表示になります。
画面右下の「隠すまで」のインジケーターがなくなると、マウスカーソルが非表示になります。
AutoHideMouseCursor - メイン画面

AutoHideMouseCursor - メイン画面



マウスカーソルを非表示にする時間を変更する
画面左下の「5秒」と設定されているスライドバーを動かすことで、マウスカーソルを非表示にするまでの時間を「2秒」~「100秒」までの調整ができます。
※ スライドバーをクリックして選択状態にしている場合は、矢印キー( / キー)でも調整できます。

動作の設定
  • 無効にする
    本ソフトを無効にします。
  • Windows 起動時に実行
    Windows 起動時に起動します。
  • 常に手前に表示
    常に最前面に表示します。

更新履歴

※ Google 翻訳で日本語にしています。
Version 5.33
(2022/10/05)
  • Windows 11 22H2 でのマウス ポインターの自動非表示ツールの検証とテスト
  • auto-hide-mouse-cursor の一般的な修正と微調整

Version 5.22
(2022/08/24)
  • さまざまな戦略でのマウス カーソルの非表示の改善
  • 古い MS Windows NT オペレーティング システムのマウス カーソルを自動的に非表示にするアプリケーションの重要な調整

Version 5.11
(2022/07/12)
  • Windows 11 で使用し、MS Office 製品で作業する場合の改善
  • 言語ファイルの小さな調整と更新

ユーザーレビュー

  • 5

    文字を入力する際にカーソルが邪魔になる場合があります

    スヌーピー
    スヌーピー
    投稿数: 13件
    Windows 10

    文字を入力する際にカーソルが邪魔になる場合があります。
    Windowsの設定では対応出来ないとか、これこそほしい機能なのに。
    諦めて数年後、だったらそうしてくれるソフトを探せば良いという結論にようやく辿り着きました。
    使ってみて今のところ問題なし。快適さが増しました。

    2人が参考になったと回答しています。
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