マウスを動かさなくなってから5秒後にマウスカーソルを自動的に非表示にするソフト

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AutoHideMouseCursor
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対応OS:
Windows 7/8/8.1/10, Windows Server 2012/2016/2019
バージョン:
4.33(2021/05/30)

マウスを動かさなくなってから5秒後にマウスカーソルを非表示にできるソフトです。
ドキュメントを利用したプレゼン、スライドショーによるイメージ表示時など、マウスカーソルが邪魔な場合に自動的に非表示にできます。
キーボード操作ではマウスカーソルが表示されず、マウスを動かすと再びマウスカーソルが表示されるようになります。
マウスカーソルを非表示にするまでの時間は、2秒~100秒まで調整可能です。

提供元:
制作ソフト一覧を見る

AutoHideMouseCursor の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトのダウンロードページへアクセスし、32bit OS の場合は「AutoHideMouseCursor.zip」リンク、64bit OS の場合は「AutoHideMouseCursor_x64.zip」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ お使いのOSが 32bit か 64bit かわからない場合、Windows バージョンの調べ方を参照してください。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(AutoHideMouseCursor.zip または AutoHideMouseCursor_x64.zip)を解凍し、AutoHideMouseCursor.exe または AutoHideMouseCursor_x64.exe から起動します。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

マウスを非表示にする

本ソフトを起動し、マウスを動かさずに5秒経過すると、マウスカーソルが非表示になります。
画面右下の「隠すまで」のインジケーターがなくなると、マウスカーソルが非表示になります。

マウスカーソルを非表示にする時間を変更する
画面左下の「5秒」と設定されているスライドバーを動かすことで、マウスカーソルを非表示にするまでの時間を「2秒」~「100秒」までの調整ができます。
AutoHideMouseCursor - メイン画面


Preferences(設定)
  • 無効にする
    本ソフトを無効にします。
  • Windows 起動時に実行
    Windows 起動時に起動します。
  • 常に手前に表示
    常に最前面に表示します。

更新履歴

※ Google 翻訳で日本語にしています。
Version 4.33 (2021/05/30)
  • マウス ポインター ツールの新しい MS W10 アップデートに対する一般的な調整
  • 言語ファイルの更新

Version 4.22 (2021/03/06)
  • すべての MS Windows OS のマウスポインタツールの非表示に関する一般的な改善
  • 自動非表示-マウス-カーソルの新しい言語:トルコ語

Version 4.11 (2021/01/30)
  • 新機能:Auto-Hide-Mouse-Cursor のオプションの削除
  • バグ修正:標準のシステム言語が複数の言語をサポートすることが認識されている場合
  • MS Windows の Auto-Hide-Mouse-Cursor の言語ファイルの更新

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