新しいウインドウが開いたときに、OKボタンやキャンセルボタンなどの特定の位置へマウスカーソルを自動で移動。
キャンセルボタンのクリックが多ければ、デフォルトの移動位置をキャンセルボタン位置に設定するなど、どんどん使い勝手よくなっていきます。
他にも画面の左端へ行ったら右端からマウスカーソルが出てくる「ワープ機能」、画面端にカーソルを持っていくと特定のキーを押すアクションを起こす「コーナーキー機能」、特定のウインドウが出たらマウスカーソルを移動してキーの押下まで行う「オートクリック機能」などの機能があります。

